歌詞の視点と切り取り方

無料動画レッスン第4回

「歌詞の視点と切り取り方」

作詞をしていく上で、テーマを何にするかより

遥かに大事な事があります。

それは一体なんなのか?あなたは分かりますか?

答えは動画レッスンの中で、詳しく解説していきます!

ワクワクしながら、動画レッスンを見てみて下さいね!

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あなたが作詞について知りたい事はなんですか?

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「歌詞の視点と切り取り方」への26件のフィードバック

  1. 標 -しるべ- より:

    作詞に関してというのとは少し離れているかもしれませんが、飯田さんが作詞をする上で今まで読んだ作詞本等があったら教えてもらえないですか?

    1. 飯田正樹 より:

      標さん、コメントありがとうございます!
      そうですね、僕はそんなに多くの本で作詞を学んできた訳ではないですが
      参考になった本を2冊ご紹介しますね。

      ・思いどおりに作詞ができる本(田口 俊 著)
      ・ネコの手も貸したい(及川 眠子 著)

      この2冊がおすすめです!
      参考になればうれしいです!

  2. Ryo.T より:

    既存曲の歌詞の分析をする時にこうすればいいというのはなんとなく分かるのですが、おすすめの方法があったり、分析からどう歌詞作りに生かすかを教えていただきたいです。

    また前回と少し重複しますが、比喩や表現技法を養う方法について身近にできることがあれば教えていただきたいです。

    質問と関係なくて非常に申し訳ないのですが、過去のコメントに返信しても大丈夫でしょうか?

    よろしくお願いいたします。

    1. おっちゃんの領域 より:

      飯田さん、こんばんわ

      凄く単純な質問で申し訳ないのですが
      長くても短くてもいいでしょうけど
      1曲分で平均の文字数って有るんですか?

      1. 飯田正樹 より:

        おっちゃんの領域さん、こんばんは!

        歌詞の文字数ですか…!
        今まで、あまり考えてみた事がなかったです。笑
        興味深い質問、ありがとうございます。(^^)

        曲の長さ、曲調によっても変わってくると思います。
        例えば、バラードの場合は
        文字をそんなに詰め込まない事が多いので
        文字数は少なくなりますよね。

        これが、テンポが速めで
        メロディーも細かい曲だったり
        ラップが入ってくる曲だったりすると
        文字数も増えてきます。

        だから、「平均してこれくらい」
        って僕はほとんど意識してないですね。

        でも気になったので、調べてみたら
        面白い記事を見つけました!
        https://mitchie-m.com/blog/music-production/lyrics-writing/number-characters/

        こういう考え方もあるんだなぁと
        僕も勉強になりました!

        ありがとうございます。(^^)

    2. 飯田正樹 より:

      Ryo.Tさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      僕が歌詞の分析をする時は、いくつかのポイントを意識しますね。

      ・ストーリー性
      ・メロディーとのハマり方
      ・歌詞頭、歌詞終わりの母音の揃え方(韻の踏み方)
      ・歌詞の字数の合わせ方

      などですね。
      歌詞単体だけではなく、メロディーとセットでも分析する事が大事です。

      例えば、最近で言えば、米津玄師さんの「感電」という楽曲の歌詞から
      上手な韻の踏み方を学びました。
      こちらの動画で詳しく解説しているので、ぜひ見てみてくださいね!https://youtu.be/p3F6xKU9gVU

      僕がこの楽曲で学んだ事を、自分の曲作りに活かすなら
      この動画の4:22〜からお話している
      「歌い方で母音を合わせる方法」などを参考にすると思います。

      自分がいいなと感じた歌詞の構成を、模範してみるのもいいですよ。
      もちろん、内容を丸パクリしろという事ではなく、型を真似るという事です。
      Aメロ・Bメロ・サビと、どういう風に歌詞が展開していっているのか
      しっかり読んで分析してみて、その型で自分も書いてみてください。

      身近な事で比喩や表現技法を養うには
      普段から1つのものに対して、多角的な見方をするクセを付けるといいです。

      例えば、目の前に水溜りがあったとします。
      それを「ただの水溜り」と捉えるのか
      「水溜まりに反射した景色」と捉えるのか。
      同じものでも、見方、捉え方で、まったく違うものになりますよね。

      こういう事を、日常から意識的にやるといいですよ。(^^)

      あとは、前回もお話した通り、色んな「言葉を使った表現作品」に触れる事ですね。
      比喩表現なども出てくる作品であれば、良いお手本になると思います。

      過去のコメントに返信いただくのは、全然大丈夫ですよ!
      ただ、僕が一対一で質問にお答えするのは、通常は生徒さんにのみ
      提供させていただいているサービスです。

      それを、質問に答えていただいたお礼として
      無料でやらせていただいているものなので
      追加でいただいたコメントへの返信は
      必ずしもお約束できるものではない事はご理解ください。m(_ _)m

      いつもコメントをくれて、本当にありがとうございます!
      毎回、熱意の伝わる内容で、講師としても
      勉強させていただいています!(^^)

      こちらこそ、これからもよろしくお願いします!

  3. トム より:

    最も訴えたいことをサビの部分に来ることを想定して歌詞を書くものなのでしょうか。

    1. 飯田正樹 より:

      トムさん、今回もコメントありがとうございます!

      そうですね。
      一番伝えたい事、訴えたい事はサビに持ってくるべきです。
      次回のレッスンでは、各パートの役割も解説していくので
      楽しみに待っていてくださいね!

  4. きくいも より:

    現状作詞について知りたいことはないですね…
    他の人のコメントや前回の質問の返信で、ある程度解決したので…
    まずは一度自分で作詞をしてみて何か疑問を持てば質問したいと思うところです。

    1. 飯田正樹 より:

      きくいもさん、今回もコメントありがとうございます!

      なるほどなるほど。
      確かに一度作詞をされてみたら、また疑問が浮かんでくるかもですね。
      他の人のコメントまで目を通されているというのが、とても素晴らしいなと思いました。(^^)

      1. ひで より:

        設定を詳細に作るなんて、1番苦手なことです。
        でも、なんとか捻って頑張ってみます。

        歌う時と、書き言葉では、使い分けをした方がメロディーに載せた方が多分いいと思うのですが
        作詞する際に言葉の響きなどは意識していますか
        ゆったり流れる曲で、濁音や促音だらけだと、世界観が底なるのかなと感じたので
        わかりづらい質問で申し訳ありません。

        1. 飯田正樹 より:

          ひでさん、今回もコメントありがとうございます!
          設定を詳細に作るっていうと、堅苦しい感じがして難しそうですよね。
          でも、要は自分の頭の中で映像として見えるくらい
          イメージを膨らませる事が大事って事なんです。

          最初は難しいかもしれないですけど、熱心なひでさんなら必ずできます!
          一発で正解する必要もないし、試行錯誤する事が1番大事なので
          根気強く粘ってみてください!
          応援していますね。(^^)

          とてもレベルが高い質問、着眼点ですね!
          これ、僕が最近、自分の生徒さん向けに考えていた
          レッスンの内容に近かったです。笑
          これ、文章だとまったく伝わらないと思うので
          別途、音声を送らせていただきますね!

          また次回以降もコメントをいただければ、アドバイスさせていただけるかと思います!

          これからもよろしくお願いします!

  5. キヨ より:

    お返事いただいた分は途中までしかまだ聞けていません、すみません!
    でもコードと鼻歌で即興で曲が作れるポテンシャルが自分にもある気がしてきて楽しみで仕方ないです!飯田さんからのお言葉、本当に励みになります。
    今回の歌詞を書くための設定を細かく考えるっていうのは自分だけが知ってる裏設定みたいな感じがして面白いですね。いろいろ細かくイメージしたからといって全部を歌詞に乗せなくてもいいというのも勉強になります。歌詞を書く上で知りたいことは、韻を踏むのが上手い人や言葉遊びが上手い人はもともとの感性なのでしょうか?そういう歌詞を一度は書いてみたいなと思っています。でも一番書きたいのは文学的な歌詞です。よろしくお願いします。

  6. 飯田正樹 より:

    キヨさん、今回もコメントありがとうございました!

    いえいえ!
    お時間ある時に、ゆっくり聞いてください。(^^)

    前回もお話しましたが、ちゃんといめーが浮かんでるって、すごい事です!
    ポテンシャル、確実にありますよ!

    そう言っていただけて、僕も励みになります。(^^)

    うんうん、そうですね!
    そして、裏設定って表現、めっちゃ良いですね。
    自分のレッスンでパクりたいくらいです。笑

    韻を踏む事や、言葉遊びが上手い人は、もともと持っている感性というのもあると思います。
    でも、後天的に学んだら、影響を受けた人だって、そういう事ができるようになると考えています。
    僕自身がそうだからです。

    この辺のお話は、実際に歌いながら解説したいので、また別途、動画を送らせていただきますね!

    自分がどういう歌詞が書きたいか、はっきり決まっていて、素晴らしいです!
    キヨさんがこの先、どんな作品を作っていくのか、僕も本当に楽しみです!

    また次回以降も、ぜひコメントいただけたらと思います!
    アドバイスさせていただきます!

    これからもよろしくお願いします!

  7. なおみ より:

    飯田さん、いつも
    有難うございます!

    どの視点で歌詞を書くのか?を
    意識する事が大切だという事が
    よく分かりました。

    どんな人なのか?などを細かく設定
    する程、イメージがしやすくなり、
    歌詞作りも楽になるというのも
    納得しました!スゴいですね。

    『質問…歌詞について知りたいこと。』

    歌詞作りで、英語?横文字?の言葉を
    所々入れてる歌詞をよく見かけますが、

    それをする事のメリットや、

    それをする時の、
    横文字の上手な入れ方
    (バランスや、入れるのにベストな
    箇所などあれば)など
    アドバイス頂けると嬉しいです!

    宜しくお願い致します!

    1. 飯田正樹 より:

      なおみさん、こちらこそいつもありがとうございます!
      熱意のあるコメントをいただけて、嬉しく思っています。(^^)

      ドラマや映画と同じで
      どういう視点から語られた物語りかっていうのは
      とっても大切な事だと思います。(^^)

      設定も細かく決めておくと
      自分が曲の世界をイメージしやすいんですよね。

      イメージがないと、どうしてもなかなか
      歌詞も曲も完成しないので、まずはイメージを浮かべるために
      設定を考えておくっていう感じです。(^^)

      英語や横文字の歌詞については
      語感がポイントだと思っています!
      でも、文章だとなかなか説明しずらいので
      別途、音声送らせていただきますね!

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきますね!

      今後もよろしくお願いします!

  8. なーな より:

    毎回お返事してもらってありがとうございます!!!!
    今回も新たな発見ができて嬉しいです!
    自分から見た歌詞をずっと考えていたので他の人とか三人称で考えるのも知ることが出来て良かったです!
    ありがとうございます!
    次回も楽しみにしてます!!!!

    1. 飯田正樹 より:

      なーなさん、今回もコメントありがとうございます!
      レッスンで新たな発見があったという事で、僕もうれしく思います。(^^)

      僕自身も、最初の頃は自分の視点からだけで歌詞を書いていました。
      何曲も曲を作ったり、色んな曲の歌詞を見て学んだりする内に
      他の視点がある事にも気づけたんですよね。

      同じテーマでも、色んな視点から歌詞を書いてみるのもおもしろいですよ。
      ぜひ、色々と試行錯誤してみてくださいね!

      次回以降もコメントいただければ、またアドバイスさせていただきますね!

    2. みゆ より:

      こんにちは(*ˊᵕˋ*)
      いつもお返事ありがとうございます!

      設定をしっかり細かく考えるって考えた事がなかったので面白いです。
      歌詞って小説やドラマと比べて描けるところが限られてるけど、背景や設定を決める事で描かれていないところまで想像が出来て、説得力や深みが出るのかなって思いました。

      感情や気持ちが伝わりやすい歌詞の書き方が知りたいです。
      私が歌詞を書くと綺麗すぎるというか整いすぎた文章になってしまいます。悩みながら進んで行くようなイメージの曲なのに整いすぎて薄っぺらい感じです。
      色々考えすぎて自由に書けてないのが歌詞に表れていると感じます。

      次回も楽しみにしています!

      1. 飯田正樹 より:

        みゆさん、今回もコメントありがとうございます!
        お返事、喜んでもらえてうれしいです。(^^)

        設定をしっかり考えておくと、書き手側もイメージが浮かぶんですよね!
        それがとても大事な事なんです。

        色々と考えながら、取り組まれていますね!
        また音声録らさせていただいたので、聞いてみてください。(^^)

  9. 結羽 より:

    私が作詞について知りたいことは、1つの歌に1番や2番があったりしますが、1番だけの歌詞だけでも1つのものと言ってもいいのでしょうか?また、1番からのcメロ?に飛んでもいいのでしょうか?
    知識が無く変な事を言っていたらすみません

    1. 飯田正樹 より:

      結羽さん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      1番だけの歌詞で作られている曲もあるので、それはそれでアリだと思います。
      ただ、シングル曲などの場合は3〜5分ある曲がほとんどなので、1番だけってパターンは少ないですね。
      アルバム曲の中の一曲などの場合、1〜2分ほどの短い曲もありますし、その場合は1番だけって場合もあります。(^^)

      文章だと説明がむずかしいので、また音声録らさせていただきますね!

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!

  10. シエン より:

    歌詞の登場人物の設定や世界観を細かく考えるということ、やってみたいと思います。

    作詞について知りたいことは、やはりテクニック的なことでしょうか。
    曲を作るとき、いつも歌詞をどうするか悩んでしまいます。
    いろいろ考えますが「もうこれでいいか」となってしまいがちです。
    テクニックを知ることができれば、自分で納得できる歌詞を書きやすくなるかなと期待しています。

    1. 飯田正樹 より:

      シエンさん、今回もありがとうございます!

      歌詞の登場人物の設定、世界観を細かく考えておくと、それだけでかなり作詞がしやすくなるし、リアルな歌詞が書けるようになるので、ぜひ試してみてくださいね!

      作詞のテクニックって、「韻を踏む」「倒置法」「反復法」「比喩表現」など、色々なものがあります。
      これらを学ぶ事も、もちろん大切です。

      でも、一番大事なのはテクニックじゃないんです。
      テクニックというのは、表現をする為の手段のひとつでしかありません。

      それに、いくら色々なテクニックを知っていても、それを何のために使うのかが明確になっていないと意味がないんですよね。

      作詞をしていて、「もうこれでいいか」となる気持ちはよく分かります。
      僕もそういう経験、何度もしてますから。笑
      でも、そこで投げ出さないで、試行錯誤する事がすごく大事です。

      テクニックを知っているのと、それを使いこなせるのとは、大きな違いがあります。
      なのでまずは、一曲の歌詞ととことん向き合ってみるという事をやってみてください!
      その先に必ず納得できる答えがあります。

      テクニックはそのあとで学ぶとしても、全然遅くないです。(^^)

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきますね!

  11. れい より:

    こんにちは!
    前回も音声ありがとうございました!が、「ファイルに問題があります」と表示されてしまい、開けませんでした

    確かにプロの曲を聴くと歌われていないことも主人公の人柄として伝わってくるような気がします。私もしっかりと主人公の設定を考えようと思いました✨

    作詞について知りたいことは前回も書いた、文字数の合わせ方や語彙力のつけ方です。
    (音声ファイルで答えてもらっていたら本当にごめんなさい‍♀️なぜ開けないのでしょう…)
    あとは、作詞のために普段からできることはあるのでしょうか?

    今回もとてもわかりやすく、面白かったです!
    次回も楽しみにしています。

    追伸
    吹奏楽部はしばらく活動できなそうですその間に頑張って音楽理論勉強してみようと思っています。(笑)

    1. 飯田正樹 より:

      れいさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      音声、再送させていただきました!
      無事に聞けたようで良かったです。(^^)

      歌詞では歌われていない事も伝わってくるっていうのは
      しっかりと設定が決まっている、もしくは明確にイメージができているからですね。

      文字数や、語彙力のつけ方については
      前回の音声で回答させていただいたので
      今回は、作詞のために普段からできる事をお答えしますね。(^^)

      普段の生活の中にも、作詞に活かせる事はたくさんあります。
      そして、その為にはモノの見方、感じ方が重要です。
      詳しくは音声で送らせていただきますね!

      世の中がこんな状態ですもんね…。
      でも、これも音楽理論を学ぶチャンスとして
      しっかり行動しようとしているのが素晴らしいですね。(^^)

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!

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