作詞をする時は必ずテーマ決めをしよう

無料動画レッスン第3回

「作詞をする時は必ずテーマ決めをしよう」

今回のレッスンからは、作詞の手順を解説していきます!

「作詞なんてできるかなぁ…。」

そう思う人もいると思います。

そんな人でも、作詞ができるようになるように

どこよりも丁寧に、作詞のやり方を解説していきます!

実演しながら進めていくので

僕と一緒に作詞をしながら、動画レッスンを見てみて下さいね!

特別なプレゼントがあります!(48時間限定)

今回の動画を見ていただいた上で、48時間以内に質問に答えてくれた方には
追加の限定レッスンコンテンツをプレゼント!

ここだけでしか受け取れないコンテンツです!

 

無料動画レッスンと

追加のレッスンコンテンツを組み合わせる事で

作詞作曲への理解が、更に深まります!

48時間限定を過ぎてしまうと

プレゼントは受け取れなくなってしまいます。

忘れない内に、コメントをしてくださいね。(^^)

 

あなたへの質問(アンケート)

質問

あなたが作詞について、悩んでいる事はなんですか?

(例:どこから書き始めればいいのか、分からない。)

 

アンケートの提出期限は、あなたにこの動画をお届けしてから、48時間以内とさせていただきます!

期限を過ぎてしまうと、プレゼントは受け取れなくなってしまうので、注意して下さいね。

「忘れてたら終わってた…。」とならないように、今すぐコメントをしてくだい!

*プレゼントは mizuplus.official.club@gmail.com というアドレスから送信しています。

2日経っても届かない場合、迷惑メールフォルダをチェックしてみてください。

*コメント反映には、時間がかかります。

*お名前は、ハンドルネームでも大丈夫です

*メールアドレスは、プレゼント送信用の為だけに使います。

外部に公開される事はないので、安心してコメントしてくださいね。

*いただいたコメントには、僕からお返事をさせていただきます!

楽しみにしていてくださいね!

 

※動画を見てないと思われるコメント、質問と関係のないコメント、適当なコメント、失礼なコメントには、プレゼントは送りませんので、ご了承ください。

プレゼントはコメントを頂いた順に、お送りします!

「作詞をする時は必ずテーマ決めをしよう」への28件のフィードバック

  1. Ryo.T より:

    歌詞のテーマの深掘りがある程度終わり、テーマに沿った物語(?or世界?)を作る時について、自分が作った物語について違和感(第三者が聞いた場合に同意されなさそうな感じ、「それって自分だけが思ってる価値観なのでは?」と思う感じ)を覚えることがあるのですが、なぜ違和感があるのかをなかなか客観的に判断しづらく、また、違和感のない(誰が聞いても共感できそうな)物語を作るにはどうしたらいいかに悩んでおり、前に進まないです。

    また作った物語から歌詞への変換が難しいと思ったりもします。

    分かりにくい説明ではありますが汲み取っていただけると嬉しいです。

    よろしくお願いいたします。

    1. 飯田正樹 より:

      Ryo.Tさん、今回もありがとうございます!

      悩まれている事、すごく伝わってきます。
      物語りを作ったり、歌詞を書いたりしていて

      「これで伝わるかな…?」

      と悩み始めると、なかなか先に進まないですよね。
      僕の生徒さんでも、同じような事で
      悩まれていた方がいたので、よく分かります。

      作詞をする上で「共感」を意識する事は
      とても大事な事なので、そこを気になさっているのは
      素晴らしいと思います。

      だけど
      「誰が聞いても共感できそうな物語り」
      というのは、かなり難しいです。
      なぜかと言うと
      「共感はできるけど、誰にも刺さらない物語り」
      になる可能性が高いからです。

      それよりも、最初から
      「どういう人に共感してもらいたいか」
      というターゲットを決めた方が
      聞き手の心に刺さりますし
      共感してもらえる歌詞になります。

      相手の性別や、年齢。
      置かれている状況などを意識すると
      ターゲットを決めやすくなります。

      例えば

      ・日々に疲れた30代のサラリーマン
      ・失恋中の10代の女子

      という2人の人がいたとして
      この人達が共感する歌詞って
      それぞれ、まったく違うものになりますよね。

      だから、最初にターゲットを絞るんです。
      とても効果的なので、ぜひやってみてください!

      あとは、どれだけ作り手が考えても
      聞き手の感想を聞くまで、どういう印象を与えられたかは
      分からなかったりします。
      これが歯がゆい所ですね。笑

      なので、身近な方でもいいので
      作詞の感想をもらえる環境があれば、理想的ですね。

      頭の中のイメージを、言葉にして歌詞にするのって
      かなり大変ですよね。
      僕も未だに苦戦する事もありますよ。

      そういう時は、設定をしっかり決めて
      より明確に、物語りをイメージします。
      自分の中で、映像が見えるレベルですね。
      なんとなくのぼんやりとしたイメージだと
      なかなか言葉に置き換えられないですからね。

      それでも書けないなら、語彙や表現方法を増やす様にしてます。
      この時、小説や映画など、言葉を使った表現に触れるようにしてます。
      他のアーティストの歌詞を読む事も、とても勉強になりますね。

      そして、どんな言葉なら自分の頭の中のイメージを
      歌詞として表現できるか、試行錯誤しまくりますね。

      あとは、一応仮の歌詞でメロディーと組み合わせてみて
      あとから修正していく事が多いですね。
      やっぱり、メロディーとのハマりというのが
      とても大事だと考えているからです。

      長くなってしまいましたが、参考になればうれしいです!(^^)

    2. おっちゃんの領域 より:

      飯田さん、こんばんわ

      思っている事や伝えたい事などが、上手く言葉に出来ない事が、もどかしい気持ちに成ります。
      上手く書けたとしても、読み返すと決めたテーマからズレたりして、消して書いての繰り返しをしてます。
      テーマからズレたら戻して書き直す方がいいですか?
      それでも、とにかく書き上げる事が今は大事ですか?

      1. 飯田正樹 より:

        おっちゃんの領域さん、こんばんは!

        思っている事を言葉に変換するって、すごく難しいですよね。
        過去の僕自身もそうですし、僕の生徒さんからも
        同じような相談をされるので、とっても分かります。

        テーマからズレてしまうと、結局何を伝えたい歌詞なのか
        分からなくなってしまいますよね。
        なので、消してまた書き直すというは、正しい選択です!

        ただ、「とにかく1曲分歌詞を書きあげる」という
        成功体験も大事なので、テーマから大きく外れていないのであれば
        完璧だと思える歌詞じゃないとしても
        とりあえず1曲分しっかり書き上げる事が大事ですね。

        参考になればうれしいです!

    3. みん より:

      イメージを膨らませるのが大切だということがわかりました!

      1. 飯田正樹 より:

        みんさん、ありがとうございます!
        参考になったのならうれしいです。(^^)

  2. ゆう より:

    一つの曲を作るのに
    沢山の言葉を持ってこれるか不安です
    また物語ではなく、説明が難しいですが
    主観的な歌詞でもよろしいのでしょうか?

    1. 飯田正樹 より:

      ゆうさん、コメントありがとうございます!

      最初の内は、言葉を集めてくるのが難しいですよね。
      レッスン動画の中でもお話しましたが、まずはテーマをしっかり決めて
      それに関連する言葉をたくさん集めるという事をやってみてください。
      きっと、ここが少しハードルが高く感じられるんですよね…!

      あまり難しく考えず、連想ゲームのようなものだと考えてみてほしいです。
      例えば、「夏の海」がテーマだとしますよね。
      夏の海→打ち寄せる波→崩れる砂の城→砂浜→照りつける太陽
      みたいな感じですね。

      これはほんの一例ですが、こんな風に
      テーマに関連したワードを連鎖的に浮かべてみてください。
      慣れない内は難しいと思うんですけど、何度もやっていると
      必ずできるようになります!

      実際にその言葉が使えるかどうかは、あとで考えればいいので
      とにかくたくさん集めてくる事が大事ですね。

      また、主観的な歌詞でも良いかというご質問ですが
      ご自身が歌詞の主人公という形ですよね?
      もちろん、それでも大丈夫です!

      なぜかと言うと、自分の人生も「1つの物語」だからです。
      なので、自分の感じた事、経験した事を歌詞にするのも全然OKですよ!

      参考になればうれしいです!

  3. いそる より:

    継続して作詞が出来ません…‪

    1. 飯田正樹 より:

      いそるさん、コメントありがとうございます!(^^)

      継続できないというのは、作詞のアイデアが浮かばないからでしょうか?

      どうしてもアイデアが浮かばない時は、無理して書く必要はないと思います。
      僕自身、書けない時はどうやっても書けない事があります。
      そういう時って、自分の中に伝えたい事、表現したい事、自分が歌詞にしたいと思う事がないんですよ。
      そういうものがないと、作詞ってなかなかできないですからね。

      なので、そういう時、僕は映画に行ったり、散歩しながら音楽を聴いたりして、気分転換をしながら外部から刺激を取り入れてきますね。

      一曲分の歌詞が継続して書ききれないという意味でしたら、短いフレーズでもいいので、思いついた事をメモしておくといいですよ!
      そして、そのフレーズを組み合わせて、少しずつ
      パズルのピースを集めるような感覚ですね。

      モチベーションが上がらないという意味だったら、どうにか頑張るしかないです。笑
      それでもどうしても書けないなら、一回書くのをやめます。
      モチベーションが上がらない状態で書いた歌詞なんて、ロクなもんじゃないですから。笑

      参考になればうれしいです!

  4. トム より:

    テーマ設定や言葉のチョイスを何をもって正しいとするのかどうかが分かりません。
    (「正しい」という判断基準も正しいのかどうかも分かりませんが。。)

    1. 飯田正樹 より:

      トムさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      どんなテーマ、どんな言葉を選ぶのが正解か、迷われているんですね。
      このお悩みに対しての僕の答えは、自分が「これだ!」と思えたものが正解だよというものです。

      書き手によって、どんなテーマ、どんな言葉を選ぶかは、それぞれ違います。
      例えば、「夏」を表現したいと思ったとしましょう。
      ある人は「照りつける太陽」という言葉を使い、ある人は「蝉の声が聞こえる」という言葉を使います。
      どっちが良いか悪いかもないし、絶対的な正解というのはないんです。

      だからこそ、書き手が「これだ!」と思えたものが正解なんです。
      なので、正解は書き手の感性に委ねられると思っています。
      そして、聞いた人が「これは素晴らしい」と思えるものが、正解だなと思います。

      参考になればうれしいです!

  5. きくいも より:

    これまで曲先で作っていたからかもしれませんが、歌詞をメロディのリズムにうまく当てはめられなくて、うまく言い回しを変えられないか考えたり、類義語を調べたりして、時間が取られる、というようなところでも作詞が難しいと思いました。
    また、ブロック(Aメロ、サビなど)毎に歌わせたいことはなんとなくあっても、言葉が思いつかなかったり、歌詞のフレーズの数が足りなかったりすることで悩むこともよくあります。

    1. 飯田正樹 より:

      きくいもさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      歌詞をメロディのリズムに当てはめるには、歌詞の字数をメロディの音符の数と合わせる必要がありますね。
      その為には、母音の数を意識するといいですよ!
      (※母音=声が口を出るまでの間、その通路が舌やくちびる等で妨げられない時の音。ローマ字で表記するとa、i、u、e、oの5つ。)
      例えば「ちゃ」だと「cha」だから母音は1つで、1つの音符に乗せられるという感じですね。

      うまく当てはまる歌詞を思いつくには、時間がかかる事もありますね。
      僕もすぐに浮かぶ事もあれば、未だにすごく時間がかかる事もありますよ。笑
      でも、そういうものだと思っています。

      言葉が思いつかなかったり、フレーズの数が足りなかったりする場合は、もっとその曲で何が伝えたいか、何を表現したいか考えてみるしかないですね。
      時間をかけて、じっくり向き合ってみてください。
      そうすれば必ず、答えは見つかるはずです!

      応援しています!(^^)

      1. ゆうすけ より:

        こんにちは、ゆうすけです。
        音声がまだ届いてない様ですが、また届くと信じています。すみません、心配性なので、気になってしまって、申し訳ございません。
        歌詞のことですが、2番をどうしていくのかを、悩んでいます。何か良い案などがありましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。

        1. 飯田正樹 より:

          ゆうすけさん、今回もコメントありがとうございました!
          前回の音声、無事に届きましたか??

          「2番をどうしようか」という情報だけだと、アドバイスも少し難しいですね…!
          今ある情報だけでアドバイスするとすれば、歌詞の1番と2番というのは、本で言うと上巻下巻みたいなものです。

          つまり、1番で書いた物語りの続きを書くというのが、一番多いパターンですね。

          次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!
          よろしくお願いします。(^^)

  6. かい より:

    一番の問題はモチベーションですかねー

    ちょっと作ってほったらかしになったりとかしちゃいます

    一気に書ききるのが良いと思うんですけどなかなか難しいですねー

    1. 飯田正樹 より:

      かいさん、今回もコメントありがとうございます!

      1人でモチベーションを保つのって、結構大変ですよね。
      僕も同じように、途中で書くのをやめてしまった事がよくあったので、すごく分かります。笑

      こういう場合は、締め切りを決めておくといいですね。
      一番ベストなのは、「○日にライブがあるから、その日までに新曲を書く!」とか、「○日にメンバーとスタジオだから、その日までに歌詞を書き上げる。」とか、外的要因があるといいです。

      それが難しい場合は、身の周りの友達でも、TwitterやYouTubeなどなんでもいいので、周りに宣言する事ですね。
      「○日に新曲披露します!」
      みたいな感じです。

      やっぱり、人間って必要に迫られないとなかなか動けないものなんですよね。
      僕自身がそれを痛感しています。笑

      今まで頂いてきたコメントから、かいさんはモチベーションさえ高く保てれば、楽曲制作が滞る事がなさそうなので、どうにかモチベーションを高く保ってもらえたらと思います!

      応援していますね。(^^)

  7. ひで より:

    前回のコメントとても参考になりました。 1歩1歩少しづつやっていきたいと思います。
    今回の動画も大変学びになりました。
    大テーマのまま作詞をしていたので、文章があっちこっちに飛んでしまって何が伝いたいかわからなくなっていたので
    嫌になるほど深掘りや、関連キーワードを集めてやってみたいと思います。
    作詞をやっていて難しいことは
    結局 何文字くらいに作詞の文をまとめたほうがいいのかわからないことと
    小説のような
    月のような静かな悲しい横顔を見て、ボクの鼓動が強くうった
    というような一見したら、意味が伝わらない文章ばかりを書いてしまいます。 だけど、これが自分らしいのかなと思っていて
    とはいえ、リスナーに伝えるためには、もっとわかりやすい言葉や直接的な言葉の使い方や、展開のさせ方の方がいいのかなと思っていて勉強しようと思っているのですが
    どのようなアーティストの作詞や小説を参考にしていいか
    わかりませんし
    起承転結の構成のやり方もよくわかりません。

    最後に
    自分の気持ちを吐き出した歌も作りたいと思っているのですが、聞いてもらったリスナーさんが共感できるものを作った方がいいのかもしれないとも感じてます。
    自分に向けて歌うのか商業的な作品をかき分けていくのか
    音楽で食べていらっしゃる立場の方だとどのようにしているのかがすごく気になります。
    人それぞれだとは思いますが、もしよろしければお聞かせください。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    1. 飯田正樹 より:

      ひでさん、今回もコメントありがとうございます!
      参考になったようで良かったです!(^^)

      どうしても「あれもこれも書きたい…!」となってしまいがちなので
      テーマを絞る事って、とっても大事ですね。

      深掘り、関連キーワード集めも、最初は大変ですけど
      慣れてくれば、”いつも当たり前にやる事”になってくるので
      試行錯誤しながら、がんばってみてくださいね!

      歌詞をどれくらいの文字数にまとめたらいいのかというのは
      曲によって変わってきますね。
      歌詞というのは、メロディーにのってこそのものなので

      ・曲がどのくらいの長さか
      ・どのくらいのテンポのものなのか
      ・どんなジャンルの曲か

      などなど、色んな要素によって
      どのくらいの文字数が乗るのかも、変わってくるんですよね。

      “歌詞は曲ありきのものだ”という事を覚えておいて下さい。

      小説のような表現っていうのも、とても良いと思いますよ!
      歌詞って、普通に話したり、文章にしたりすると
      ちょっと恥ずかしいような事や、言葉が足りない事でも
      メロディーに乗る事で、成立するんです。
      だから、こういう表現も全然ありです!

      どういうアーティストを参考にするかは
      ひでさんが好きなアーティストや
      「自分もこういう歌詞を書いてみたい!」
      と思えるアーティストを参考にするといいです。

      起承転結については、文章だけだど説明しずらいので
      全体の話も含め、動画を送らせていただきますね!

      そうですね。
      商業的な目線で見るのなら、リスナーの共感というものを
      第一に考えるべきだと思います。
      自分の気持ちを吐き出すにしても、ただただ自分の気持ちを吐露するよりは
      それにリスナーが共感できるように考えて書きますね。

      頂いた質問を読ませてもらっていると、思うんですけど
      ひでさんは真面目な方だからこそ、色々と考えられていると思うんです。

      でも、まずは難しい事を考えないで
      自分の気持ちを吐き出した歌も、リスナーが共感できる歌も
      どっちも作ってみたらいいと思います!
      自分が作りたいと思える音楽を、楽しみながら作ってみてください!

      また次回以降もコメントをいただければ、その都度、アドバイスさせていただきます!

      こちらこそ、今後ともよろしくお願いします!

  8. キヨ より:

    前回の動画のお返事ありがとうございました。とても参考になりました。始める前からアレコレ考えすぎて不安になっていたけど今はワクワクしています。飯田さんがコードを弾きながら鼻歌だけで曲っぽいものを作るところは鳥肌でした!!あんなふうになりたい!!まずはコードを弾けるようになることを意識して、右手の練習もやっていきたいと思います。コピーすることの大切さも分かりました。好きな曲はたくさんあるのですが、これからギターを始める人がコピーするとなった時に飯田さんがオススメするならこれ!という曲はありますか?
    今回のレッスンで聞いた曲は「自由に憧れて一人旅に出た先の夜」なイメージが浮かびました。少し寂しいような感じから浮かびました。歌詞も書くのは初めてになるので、曲に合わせてちゃんとまとまったものが書けるのかな?という不安があります。

    1. 飯田正樹 より:

      キヨさん、今回もコメントありがとうございます!
      参考になったと言ってもらえて、とてもうれしいです!(^^)

      やった事がない事って、考えすぎて不安になりますよね。
      僕も割とそういうタイプです。笑
      でもだからこそ、「とりあえずやってみるか!」と気持ちを切り替えるようにしています!
      一緒にワクワクしながらやっていきましょう!

      僕は昔から即興で曲を作るのが得意な方なんです。笑
      でも、あれくらいならすぐできるようになりますよ!
      はい!焦らず少しずつ、成長していってもらえたらと思います!

      好きな曲がたくさんあるのはいいですね~!
      僕のおすすめですか…!難しい!笑
      この回答もちょっと長くなっちゃうので、別途音声で送らせてください!

      おぉ!すごく具体的なイメージが浮かんだんですね!すごいです!
      そうやってイメージが浮かぶのって、最初はなかなかできないものなんですよ。
      うんうん。やっぱりやった事ない事って、不安ですよね。
      最初はなかなか難しいかもしれないですけど、必ずできるようになります!
      一発で完璧な正解を求める必要もないので、少しずつ作詞に慣れていってもらえたらと思います。

      また次回以降もコメントを頂ければ、僕の方でもアドバイスもできると思います!

      これからもよろしくお願いします!

  9. ゆうすけ より:

    こんにちは、ゆうすけです。
    歌を聴かないとわからないと言うことでアカペラで歌って、そちらのメールに送らせて頂きました。しっかり届いていたでしょうか?
    一番は、過去から今
    二番は、今から未来
    という感じにしたいと思っています。
    最後は、
    逢いたいけど逢えないのような、複雑な思いを書きたいと思っています。
    最終的には、やっぱり君のことが、忘れられなくて逢いたいに、たどり着く感じにしたいと思っています。
    そして、どこかに印象深い言葉を入れたいと思っているのですが、どんな言葉がいいと思いますか?
    僕のアカペラで歌った歌と、このコメントを読んで頂き、アドバイスをして頂きたく思います。よろしくお願いいたします。
    もし、僕の歌が届いていない場合は、言ってください。
    いつも、何も分かっていない僕の質問に真剣に応えて頂き、ありがとうございます。これからもこんな僕ですが、アドバイスなどをよろしくお願いいたします。

    1. 飯田正樹 より:

      ゆうすけさん、いつもありがとうございます!
      メール、届いています。(^^)

      物語の大枠ができているの、とっても良いですね!
      文章だとアドバイスがうまく伝わらない気がするので、音声送らせていただきますね!

      こちらこそ、いつもありがとうございます!
      これからもよろしくお願いします!

  10. マホ蟹 より:

    飯田正樹さん

    先日はありがとうございました。てっきりはじかれたと思っていただけにとても感動しました。(泣)
    この度はお世話になります。またよろしくお願い致します。

    作詞についてですが、一番不安なのはまだメロディーがない訳ですから、思い浮かんだ詞を並べてみた時に当然字余り字足らずになるのではないかと考えてしまいます。
    また、こんな詞を書いて笑われるのでは?とか思うと小っ恥ずかしくなるのかなとか考えてしまいます。それについては曲も同じかもしれません。

    1. 飯田正樹 より:

      マホ蟹さん、今回もコメントありがとうございます!
      僕も、「もうコメントいただけないかも…。」と思っていたので、安心しました!笑
      こちらこそ、よろしくお願いします!

      うんうん、すごく分かります。その悩み。
      僕も歌詞を書き始めたばかりの頃、作文のように長い歌詞を書いてしまって、削るの大変だったので。笑

      作詞って、自分の思ってる事、伝えたい事を言葉にするので、基本的に小っ恥ずかしいものだと思ってます。笑
      でも、それで良いと思うんですよね。

      言いたい事がうまく伝わらないと困るので、別途、音声を録らせていただきますね!
      参考になればうれしいです!

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!
      よろしくお願いします!

  11. マホ蟹 より:

    飯田正樹さん
    お世話になります。

    テーマ→深掘り→関連ワード集め。
    普段何気無く聴いてる歌。そうやって作られてるんですね。とても勉強になります。

    「自分の過去で楽しかった事を歌にして、楽しく歌う」。まずそんな事をテーマに考えながら、とりあえずそこだけやってみようと思います。

    1. 飯田正樹 より:

      マホ蟹さん、こちらこそお世話になってます。(^^)

      そうですね、作り手によって作り方は様々ですけど、こうやって作っている人も多くいます。

      なかなかテーマが見つけられない人も多いので、テーマが決められた事は、大きな前進ですね!
      応援しています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です