作詞をする時は必ずテーマ決めをしよう

無料動画レッスン第3回

「作詞をする時は必ずテーマ決めをしよう」

今回のレッスンからは、作詞の手順を解説していきます!

「作詞なんてできるかなぁ…。」

そう思う人もいると思います。

そんな人でも、作詞ができるようになるように

どこよりも丁寧に、作詞のやり方を解説していきます!

実演しながら進めていくので

僕と一緒に作詞をしながら、動画レッスンを見てみて下さいね!

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「作詞をする時は必ずテーマ決めをしよう」への6件のフィードバック

  1. Ryo.T より:

    歌詞のテーマの深掘りがある程度終わり、テーマに沿った物語(?or世界?)を作る時について、自分が作った物語について違和感(第三者が聞いた場合に同意されなさそうな感じ、「それって自分だけが思ってる価値観なのでは?」と思う感じ)を覚えることがあるのですが、なぜ違和感があるのかをなかなか客観的に判断しづらく、また、違和感のない(誰が聞いても共感できそうな)物語を作るにはどうしたらいいかに悩んでおり、前に進まないです。

    また作った物語から歌詞への変換が難しいと思ったりもします。

    分かりにくい説明ではありますが汲み取っていただけると嬉しいです。

    よろしくお願いいたします。

    1. 飯田正樹 より:

      Ryo.Tさん、今回もありがとうございます!

      悩まれている事、すごく伝わってきます。
      物語りを作ったり、歌詞を書いたりしていて

      「これで伝わるかな…?」

      と悩み始めると、なかなか先に進まないですよね。
      僕の生徒さんでも、同じような事で
      悩まれていた方がいたので、よく分かります。

      作詞をする上で「共感」を意識する事は
      とても大事な事なので、そこを気になさっているのは
      素晴らしいと思います。

      だけど
      「誰が聞いても共感できそうな物語り」
      というのは、かなり難しいです。
      なぜかと言うと
      「共感はできるけど、誰にも刺さらない物語り」
      になる可能性が高いからです。

      それよりも、最初から
      「どういう人に共感してもらいたいか」
      というターゲットを決めた方が
      聞き手の心に刺さりますし
      共感してもらえる歌詞になります。

      相手の性別や、年齢。
      置かれている状況などを意識すると
      ターゲットを決めやすくなります。

      例えば

      ・日々に疲れた30代のサラリーマン
      ・失恋中の10代の女子

      という2人の人がいたとして
      この人達が共感する歌詞って
      それぞれ、まったく違うものになりますよね。

      だから、最初にターゲットを絞るんです。
      とても効果的なので、ぜひやってみてください!

      あとは、どれだけ作り手が考えても
      聞き手の感想を聞くまで、どういう印象を与えられたかは
      分からなかったりします。
      これが歯がゆい所ですね。笑

      なので、身近な方でもいいので
      作詞の感想をもらえる環境があれば、理想的ですね。

      頭の中のイメージを、言葉にして歌詞にするのって
      かなり大変ですよね。
      僕も未だに苦戦する事もありますよ。

      そういう時は、設定をしっかり決めて
      より明確に、物語りをイメージします。
      自分の中で、映像が見えるレベルですね。
      なんとなくのぼんやりとしたイメージだと
      なかなか言葉に置き換えられないですからね。

      それでも書けないなら、語彙や表現方法を増やす様にしてます。
      この時、小説や映画など、言葉を使った表現に触れるようにしてます。
      他のアーティストの歌詞を読む事も、とても勉強になりますね。

      そして、どんな言葉なら自分の頭の中のイメージを
      歌詞として表現できるか、試行錯誤しまくりますね。

      あとは、一応仮の歌詞でメロディーと組み合わせてみて
      あとから修正していく事が多いですね。
      やっぱり、メロディーとのハマりというのが
      とても大事だと考えているからです。

      長くなってしまいましたが、参考になればうれしいです!(^^)

    2. おっちゃんの領域 より:

      飯田さん、こんばんわ

      思っている事や伝えたい事などが、上手く言葉に出来ない事が、もどかしい気持ちに成ります。
      上手く書けたとしても、読み返すと決めたテーマからズレたりして、消して書いての繰り返しをしてます。
      テーマからズレたら戻して書き直す方がいいですか?
      それでも、とにかく書き上げる事が今は大事ですか?

      1. 飯田正樹 より:

        おっちゃんの領域さん、こんばんは!

        思っている事を言葉に変換するって、すごく難しいですよね。
        過去の僕自身もそうですし、僕の生徒さんからも
        同じような相談をされるので、とっても分かります。

        テーマからズレてしまうと、結局何を伝えたい歌詞なのか
        分からなくなってしまいますよね。
        なので、消してまた書き直すというは、正しい選択です!

        ただ、「とにかく1曲分歌詞を書きあげる」という
        成功体験も大事なので、テーマから大きく外れていないのであれば
        完璧だと思える歌詞じゃないとしても
        とりあえず1曲分しっかり書き上げる事が大事ですね。

        参考になればうれしいです!

    3. みん より:

      イメージを膨らませるのが大切だということがわかりました!

      1. 飯田正樹 より:

        みんさん、ありがとうございます!
        参考になったのならうれしいです。(^^)

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