曲のバリエーションを増やそう

無料動画レッスン第8回

「曲のバリエーションを増やそう」

今回は、簡単に曲のバリエーションを増やす方法について

解説していきたいと思います!

 

知っているコード、押さえられるコードが少なくても

簡単に作れる曲のバリエーションを増やす方法とは?

ぜひ参考にしてみてね。(^^)

特別なプレゼントがあります!(48時間限定)

今回の動画を見ていただいた上で、48時間以内に質問に答えてくれた方には
追加の限定レッスンコンテンツをプレゼント!

ここだけでしか受け取れないコンテンツです!

 

無料動画レッスンと

追加のレッスンコンテンツを組み合わせる事で

作詞作曲への理解が、更に深まります!

48時間限定を過ぎてしまうと

プレゼントは受け取れなくなってしまいます。

忘れない内に、コメントをしてくださいね。(^^)

 

あなたへの質問(アンケート)

質問

あなたは、ギターや歌について、悩んでいる事、分からない事はありますか?

(例:もっと自然にコードチェンジができるようになりたい!)

 

アンケートの提出期限は、あなたにこの動画をお届けしてから、48時間以内とさせていただきます!

期限を過ぎてしまうと、プレゼントは受け取れなくなってしまうので、注意して下さいね。

「忘れてたら終わってた…。」とならないように、今すぐコメントをしてくだい!

*プレゼントは mizuplus.official.club@gmail.com というアドレスから送信しています。

2日経っても届かない場合、迷惑メールフォルダをチェックしてみてください。

*コメント反映には、時間がかかります。

*お名前は、ハンドルネームでも大丈夫です

*メールアドレスは、プレゼント送信用の為だけに使います。

外部に公開される事はないので、安心してコメントしてくださいね。

*いただいたコメントには、僕からお返事をさせていただきます!

楽しみにしていてくださいね!

 

※動画を見てないと思われるコメント、質問と関係のないコメント、適当なコメント、失礼なコメントには、プレゼントは送りませんので、ご了承ください。

プレゼントはコメントを頂いた順に、お送りします!

「曲のバリエーションを増やそう」への37件のフィードバック

  1. Ryo.T より:

    [ギター]
    セーハの押さえが少し甘いところであったり、複雑なミュート(例えば人差し指で全部の弦を押さえるがそのうち1、2弦をミュートするなど)が難しかったりします。
    [歌]
    歌う時(既存曲)にかなり本人に似せてしまう癖があります。似せること自体は悪くはないと思うのですが、自分の場合は無意識かつけっこう極端に似せてしまうので似せるのが難しいアーティストの曲を歌った時(もしくは自分らしく歌おうとした時)に変な歌い方になります(自分らしく歌う感じがよくわからないから)。

    長くなって申し訳ないです。
    少し分かりにくいかもしれませんがよろしくお願いいたします。

    1. 飯田正樹 より:

      Ryo.Tさん、今回もコメントありがとうございます!

      [ギター]
      セーハーって、難易度高いですよね。
      僕も得意ではないので、手首の角度、体やギターの角度を変えて、調整しています。

      指一本でのミュートも、かなり難しいですよね。
      僕の場合、人差し指だけでキツい時は
      他の指(例えば親指で6弦を押さえる)も使って、対応してますね!

      [歌]
      いつもいただくコメントから察するに
      Ryo.Tさんは、模範する能力が高いんだと思います。
      これってすごい事で、これ自体が大きな個性だと思います!

      「自分らしい歌い方」って難しいですね。
      僕も、未だに悩む事があります。笑
      でも、オリジナル曲を歌う時の歌い方が
      自分本来の歌い方なのかなと思いますね。

      とんでもないです!
      いつも、とても熱意あるコメントありがとうございます!(^^)

    2. おっちゃんの領域 より:

      飯田さん、おはようございます

      ギターを始めようと思ってますが
      モチベーションの上げ方や維持は
      どうしてますか?
      質問と違う事を書いてすみません

      次の動画を楽しみしてます。

      1. 飯田正樹 より:

        おっちゃんの領域さん、こんにちは!

        おぉ!いいですね!
        ぜひ始めてください!(^^)

        モチベーションの上げ方、維持の方法ですね。
        1つは、「この曲を絶対弾けるようになる!」
        みたいに、明確な目標を立てるといいですよ!

        あとは、憧れのミュージシャンがいるのなら
        「自分もあの人みたいになりたい…!」
        と思えるので、モチベーションが保ちやすいと思います。

        そして、一番大事なのは
        「ギターって楽しい!」
        って思える気持ちですかね。
        僕は、ずっとこれでやってきました。笑

        参考になればうれしいです!

  2. トム より:

    ・指が短い、指の第一関節が直角に曲がらない(特に薬指)などで左手が苦戦しています。
    ・アルペジオで狙った弦をピッキングできません。
    ・弾き語りをしていてもコードチェンジやストローク、アルペジオが気になり唄が疎かになってしまいます。途中からほぼ鼻唄です(笑)

    1. 飯田正樹 より:

      トムさん、いつもコメントありがとうございます!
      一つずつ、回答させていただきますね。(^^)

      ・指が短い、指の第一関節が直角に曲がらない(特に薬指)などで左手が苦戦しています。

      これ、僕も同じような事で悩んでいたので、めっちゃわかります。
      僕みかなり手が小さい上に、指が短くて太いし、関節も固いんですよ。笑
      それでもちゃんと弾けるようになったので、慣れるしかないなと思っています。

      ・アルペジオで狙った弦をピッキングできません。
      アルペジオ、難しいですよね。

      僕も得意じゃないです。笑
      これも何度も繰り返して、体に覚えこませるしかないですね。
      毎日少しだけでも練習していれば、ある日突然、狙った弦を弾けるようになります。
      積み重ねが大事なので、がんばってくださいね!

      ・弾き語りをしていてもコードチェンジやストローク、アルペジオが気になり唄が疎かになってしまいます。途中からほぼ鼻唄です(笑)

      弾き語りって、歌いながら演奏もしないといけないので
      実はけっこう難しい事なんですよね。笑
      まずは、ギターの方を少しでも余裕を持って弾けるようになるといいです。
      そうしないと、どうしても歌に集中できないんですよね。
      最初は難しく感じると思うんですけど、繰り返し練習して、がんばってくださいね!
      応援しています。(^^)

  3. きくいも より:

    これはDTMで曲を作るとき、自分が演奏しないからこその悩みだと思うのですが、例えばギターについて、
    ・メロディのように横に1音づつ並べる
    ・コードをそのまま縦に3音並べる
    というようにシンプルに音を置いてしまいます。

    ギターの演奏について全く分からないのですが、
    この打ち込み方ではおそらく実際の演奏とは違うだろうと思うので、
    実際にはどのような演奏(音階の鳴らし方)をしているのかを知りたいと思っています。

    1. 飯田正樹 より:

      きくいもさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      DTMで曲を作られているんですね!

      僕の知り合いでも、DTMで曲作りをされている方がいますが
      その方に
      「ギターを弾いた事がないから
      この奏法が分からなくて…。」
      と相談された事があります。

      上手く演奏できなかったとしても
      実際にその楽器を演奏したり
      音が鳴る仕組みをしっていたりした方が
      DTMにも活かせますよね!

      僕も自分の生徒さんに
      ギターについても質問されるので
      こういった細かい事も
      レッスンしていきたいと思いました!

      ありがとうございます。(^^)

  4. ヒデ より:

    飯田様、今回もありがとうございました。
    ヒデです。
    カポタストや、アルペジオをつければ本当に変わりますよね。
    ぼくもこういう工夫をしたら、メロディーが浮かんできました。
    とはいえ、コード進行のメロディーに引っ張られて、AメロBメロサビの歌のメロディーが全く同じで、起伏がないものになってしまっていますが、サビでストロークにして見るのもいいのかもしれませんね

    ギターで難しいこと
    ピックで弾いた際に、ベースの音が鳴らずに高い音だけがなって、締まってしまいます。
    それと、ベースと高い音のバランスが悪くて、まとまりがありません
    インパクトをつけたい部分に、強弱をつけたストロークができません
    全部同じ強さになってしまいます。
    アルペジオがピックだとスムーズにできません。
    今まで、指で弾いていたので

    歌について
    キーが変わると、音が合わせられなくなってしまいます。
    ギターを弾きながらだと、リズムが取れません。
    足で4ビートを刻んで、頭の中で、曲のリズムを刻むといいと教えてもらいましたが、
    ギターと歌でいっぱいいっぱいでリズムを忘れてしまいます。
    どこの小説まで進んだとかがわけわかりません。

    1. 飯田正樹 より:

      ひでさん、今回もコメントありがとうございます!
      カポは本当に便利で、僕も多用しています。笑
      少しずつでもメロディーが浮かんでいるようでよかった…!
      そうですね、そういう風に試行錯誤をしていく事がめっちゃ大事です!
      どんどん前に進まれていて、僕もうれしいです!!

      ストロークを綺麗に弾くって難しいんですよね。
      これも実際に目の前で弾きながら解説できたらと思うんですが…。
      ギターで強弱を付けたい場合、ポイントは「腕を振るスピード」なんですよ。
      強く弾く時、力で弾こうとするんじゃなくて、速度で強弱をコントロールするんです。
      別途動画をお送りするので、そちらで少しでも伝わればと思うんですが…!!

      ピックでのアルペジオは、完全に慣れですね。
      実は僕も、これはあんまりやらないせいで、得意な方じゃないです。笑

      キーが変わると、音程分かりづらくなりますよね。
      これを解決するには、何度も繰り返しキーを変えて
      キーを変える事になれるといいですよ!

      リズムを取りながらギターを弾くって、結構難しいと思います。
      最初は特に!
      しかも、ひでさんはまじめだから、普通の人よりも
      色々と考えながら、弾かれているんだと思うんですよね。

      だけど慣れるまでは、あんまりごちゃごちゃ考えないで
      ギターと歌だけに集中してみてください!
      必ずできるようになりますよ。(^^)

    2. ゆうすけ より:

      こんにちは、ゆうすけです。
      いつも動画や音声などを送って頂き、ありがとうございます。次が最後になるなんてはやいですね。少しさみしいですが、次のレッスンも真面目に受けたいと思っています。
      歌についてですが、Aメロ、Bメロ、サビで右手のストロークをかえた方がいいのでしょうか?もしくは、かえなくてもいいのでしょうか?今、この事で悩んでいます。返信を楽しみに待ってます。
      次の最後のレッスンもよろしくお願いいたします。

      1. 飯田正樹 より:

        ゆうすけさん、今回もコメントありがとうございます!
        気付いたら最後のレッスンまできちゃいましたね。笑
        僕もさみしいですけど、いつも真面目に受けていただいて、感謝でいっぱいです。(^^)

        パートによってストロークパターンを変えるかどうかは、曲によってですね。
        変えた方が良い曲もあるし、変えない方が良い曲もあります。
        この辺については、また別途音声を送らせてもらいますね!

        こちらこそ最後までよろしくお願いします!

  5. なおみ より:

    飯田さん♡

    いつもありがとうございます♡
    カポを使ったりして、音の雰囲気を
    変える方法はスゴいと思いました♡

    飯田さんの様に
    ギターが上手くなりたいです♡
    そんな風に弾けたら
    カッコいいですよね♡✨

    質問について…。

    弦をしっかり押さえる事が
    出来ないので
    音がキレイに鳴りません。笑
    雑音に近いです。笑

    しっかり弦を押さえる為のコツとか
    あれば知りたいです♡

    宜しくお願い致します♡

    1. 飯田正樹 より:

      なおみさん、今回もコメントありがとうございます!
      毎回、貴重な時間を使っていただいて、とっても感謝しています。(^^)

      カポは超便利ですね!
      ギターを弾くなら、カポは必需品だと思っています。笑

      そんなに褒めていただけると、すごくうれしいです!
      でも、もっともっと上手くなりたいなと思ってます!!

      弦をしっかり押さえるのって、最初は難しいですよね。
      僕自身もそうでしたし、僕の生徒さんも同じような事で
      悩んでいる方がいました。

      しっかり弦を押さえるコツとしては
      指を立てる事が一番ですね!
      指を寝かせるのではなく、立てて押さえる事で
      他の弦に指が当たらくなるので、綺麗にコードが鳴りますよ。(^^)

      ただ、この辺の説明って文章だと
      イマイチ伝わりずらいので、動画を録らせていただきますね!

      参考になればうれしいです!!

  6. なーな より:

    今回も分かりやすかったです!ありがとうございます
    だいぶ遅れてしまいましたが、見れました…!
    カポタストというもの、お父さんが持ってなんだろうって気になってたので知ることが出来て良かったです!ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    これでキー上げや雰囲気も変わるのでだいぶバリエーション増えそうで良かったです!
    ありがとうございます

    1. 飯田正樹 より:

      なーなさん、いつもコメント本当にありがとうございます。(^^)

      カポタスト、通称カポは、ギターを弾くなら必需品だと僕は思ってます。笑
      それくらい便利ですからね!

      最初って、曲のバリエーションを増やすのって難しいと思うんですけど、カポを使うとやりやすいんですよね。
      どんどん曲のバリエーション増やしてほしいです!

      今回も音声録らさせていただいたので、聞いてみてくださいね。(^^)

  7. みゆ より:

    こんにちは(*ˊᵕˋ*)
    いつもありがとうございます!
    次回で最後なんですね。何か少し寂しいです!

    メトロノームに合わせるのが苦手です。いつもテンポが走ったり逆に遅くなったりするので、最近はメトロノームを使うようにしています。でも最初は合っても段々ズレていきます。どうしたらテンポキープが出来ますか?

    次回も楽しみにしています!

    1. 飯田正樹 より:

      みゆさん、今回もありがとうございます!
      本当にいつもうれしいです。(^^)

      ついに最終回になっちゃいました!
      僕も何だかさみしいです…。
      最後までよろしくお願いします!

      メトロノーム練習、実を言うと僕も得意じゃないです。笑
      だけど、そんな僕だからこそできるアドバイスもあります。
      音声で解説させていただいたので、ぜひ聞いてみてくださいね!

      参考になればうれしいです。(^^)

  8. れい より:

    こんにちは!

    以前、書いた通り、私は歌が上手くないです。(音痴です笑)既存の曲を歌うにしても音程を合わせられるようになるトレーニングなどはありますか?
    1番問題なのは自分では合っていると思っていることです。(笑)歌っているとよく親に音程合ってないと言われるし、カラオケでも絶妙にずれてしまいます。(笑)
    あと、お腹から声を出す感覚がいまいち掴めません。遠くまで響くような声が出せるようになりたいです…。

    もう最後なのですね…。長いようで短かったです。いつもお返事ではたくさんのうれしい言葉をかけて頂き、励みになりました。
    ありがとうございました!!!

    1. 飯田正樹 より:

      れいさん、こんにちは!
      今回もコメントありがとうございます!(^^)

      音程を合わせられるようになるトレーニングについて、音声で解説しますね!
      僕も元々、歌は得意じゃなかったので、気持ちよく分かります。
      お母さんに心配されてたくらいだから。笑

      お腹から声を出す。
      これも僕が過去に悩んでいた事です。
      こっちも音声で解説しますね!

      3週間弱の間、最初から最後まで毎回コメントをくれて、こちらこそありがとうございました!
      れいさんの励みになったのなら、僕もとてもうれしいです!

  9. Ed より:

    こんばんは。
    本日もレッスンありがとうございました。

    ギターや歌について悩んでいることは、設定するキーやそれに伴い使用するコードです。
    (ダイヤトニックコードというのでしょうか?)

    レッスンで飯田さんが使用されてる魔法の4つのコードもどのように決められたのかが知りたいです。

    「キーを設定してその中で使えるコードが決まっている」というところまでは分かるのですが、
    飯田さんはキー設定や使用コートについてどのように認識されていますでしょうか?

    1. 飯田正樹 より:

      Edさん、こんにちは!
      こちらこそ今回もコメントありがとうございます!(^^)

      ダイヤトニックコードというのは、キーの中の音を1つ飛ばしで重ねてできる7つのコードの事です。
      超簡単に言ってしまえば、そのキーの中で使えるコードの事ですね。

      例えば、キーがCの場合で説明してみますね!
      キーCで使える音は、ドレミファソラシ(ド)です。
      これを1つ飛ばしで重ねると

      「ド・ミ・ソ(C)」
      「レ・ファ・ラ(Dm)」
      「ミ・ソ・シ(Em)」
      「ファ・ラ・ド(F)」
      「ソ・シ・レ(G)」
      「ラ・ド・ミ(Am)」
      「シ・レ・ファ(Bdim)」

      という7つのコードが出来上がります。
      これがキーCのダイアトニックコードです。

      文章だとややこしいと思うので、別途動画をお送りしますね!

      魔法の4つのコードに関しては、初心者の方でも弾きやすいように、2本の指で押さえられるコード進行で決めました!
      ちなみに魔法の4つのコードは、キーGのダイアトニックコードがベースとなってます。
      ※今はまだよく意味が分からなかったら、読み飛ばしてください!

      僕が曲を作る時、正直あんまりキーやコードを意識していないですね。
      感覚的には、頭の中で鳴っている音を再現するか、鼻歌ベースで作るという感じの事がほとんどです。
      再現する際にはじめて、「キーはこれだから使えるコードは…」という風に、キーやコードを意識する感じです。

      僕は元々、理論をほとんど学ばないで曲を作ってきたので、自分が心地よいと思う感覚で作ってきました。
      ダイアトニックコードはおろか、キーがなんなのかも分かっていませんでしたから。笑
      なので、あとあと理論を学び始めて、今になってそれを当てはめてる感じですね。

      参考にならなかったらごめんなさい。笑

      理論を学んで良かったと思う事もたくさんありますが、その上で思うのは、やっぱり耳で聞いてみてどう感じるかが一番大事だという事です。
      僕は、音楽は頭で作るのではなく、耳と感覚で作るものだと考えています。
      ※理論的に作曲をするのを否定するつもりはありません。

      かなり感覚的なお話になってしまったんですけど、参考になったらうれしいです!

  10. やすと より:

    こんばんは。
    いつもありがとうございます。

    あなたは、ギターや歌について、悩んでいる事、分からない事はありますか?
    →歌が上手くなりたいです。他の方も書かれていましたが、お腹から声を出すとはどうやってやるのでしょうか?
    また、曲の後半で声がでにくくなってしまうのも悩みです。

    ギターは難しいですね。
    単純なコードをひくことは出来るようになったのですが、そこから先へ進めません。

    1. 飯田正樹 より:

      やすとさん、こんにちは!
      こちらこそです!(^^)

      「お腹から声を出す」
      これ、よく言われますけど、実際はちょっと違うんですよ。笑
      文章だと感覚が伝わりづらいですし、誤解もあたえてしまいそうなので
      音声で詳しく解説させていただきますね!

      曲の後半で声がでにくくなってしまうのは
      喉頭(のどぼとけ)が上がって、喉が絞まっているからだと思われます。
      この辺も音声でお話しますね!

      僕も15年以上、ギターを弾いてますけど
      未だに学んでいますし
      弾けないフレーズやコードもあります。
      でも、だからこそ面白いと思うんですよね。

      単純なコードでも弾く事ができるようになったのなら
      大きな前進じゃないですか!(^^)
      ギターを弾き始めたばかりの人からしたら
      それだってすごい事ですよ!

      ギターを上達する為に一番大事なのは
      ギターを楽しみながら弾く事です。

      その気持ちを忘れずに、焦らずにしっかり取り組んでいけば
      少しずつでも必ず前進していきます。必ずです。
      応援していますね。(^^)

  11. ナギ より:

    ナギです。今回もありがとうございました。

    質問の回答は、歌についてで、お恥ずかしながら今でこそ音楽に熱中する毎日ですが、僕はギターとかを始めるまでは本当に音楽と無縁の日々でした。
    (楽器だって学校で習うピアニカとリコーダーだけという…)
    その為もあってか、あまり音感が鍛えられておらず以前にも話したようにコードにメロディをはめる工程にずっと困窮しています。
    飯田さんなりにで構いませんので、音感を鍛える方法などあったら教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

    ここからは僕の質問です。
    エレキのルーパーを考えて貰えるとわかりやすいかと思うのですが、曲中で、ずっと同じフレーズが繰り返される曲を度々耳にするのですが、そのようなリフフレーズはコード進行などから外して考えていいんでしょうか?
    奥行きを持たせる上で活用してみたい技法だと思ったのですが、使う上で注意点等ございましたら併せて教えて下さい、お願いします!

    1. 飯田正樹 より:

      ナギさん、こちらこそいつもありがとうございます!
      毎回コメントいただけて、嬉しく思っています。(^^)

      実は僕も音楽と無縁の日々でした。
      音楽にはまったく興味なかったし、楽器も弾けなかったですよ。
      歌も苦手だし、音楽の成績は散々なものでした。
      僕が音楽を仕事にするなんて、僕を含め誰も考えてなかったです。笑

      音感についてのお話は、リフのお話と一緒に
      音声で詳しくお話させていただきますね!

  12. 半音下げは初めて知りました! ギターは種類によって鳴る音は違うのですか?

    1. 飯田正樹 より:

      ヒトさん、今回もコメントありがとうございました!(^^)

      半音下げ、めちゃくちゃ便利ですよ!
      簡単にできるので、ぜひ試してみてくださいね!

      ギターの種類については、また音声でお返事録らさせていただきます!

  13. たろう より:

    お世話様です、飯田さん。
    たろうです(^^)
    48時間、
    越えてしまったかもしれません
    飯田さん、
    ストロークがとっても上手いです。
    僕も、いろんなリズムのストロークや、カッティングを使いこなせる様に
    なりたいのですが、
    上手くいかないと、
    すぐに妥協して、簡単なリズムを選択してしまいます・・・(苦笑)
    どんな練習をしたら、
    飯田さんの動画の様に
    切れの良いストロークが
    出来る様になるのでしょうか?
    ちなみにですけど、
    ピックの持ち方を
    親指と人差し指から、
    親指と中指に変えて見たら、
    少しストロークしやすく
    なりましたが、
    同時に軽くて曇った音に
    なってしまった様な気がします。
    う〜ん・・・奥が深いです。

  14. 飯田正樹 より:

    たろうさん、こんにちは!
    いつもコメントありがとうございます。(^^)

    難しいフレーズがあると妥協してしまう気持ち、分かります。
    僕もそうだったので。笑

    だけど、妥協してしまうといつまで経っても弾けないので
    どうしたら習得する事ができるかを動画でお伝えしますね。

    実際にたろうさんのピックの持ち方を見た訳ではないので
    あくまで文章からの推測のアドバイスですが
    こちらも動画でお話させていただきます!

  15. はち より:

    ギターに関しては、間奏の表現力が乏しいです。あと、リズムのパターンが少ないです。歌に関しては、出だしの音程をとるのが苦手意識があります。

    1. 飯田正樹 より:

      はちさん、今回もコメントありがとうございました!

      間奏の表現力というと、ギターソロ的なアプローチの事ですかね…!
      弾き語りでやる場合、ギター1本で表現しなければならないので、難しいですよね。

      ギターと歌に関して、ご回答いただきありがとうございます。
      文字だけで書いても伝わりづらいと思うので、詳しくは音声でお答えさせていただきますね!

  16. こんにちは。
    最終回なんですね。
    とても楽しみに見せていただいてたのでちょっと寂しいです。

    音声レッスンありがとうございました。
    複雑なリズムを再現しようとしてよく途中でわからなくなっていました。
    メトロノームは今まで使っていなかったので、使ってやってみようと思います。

    ギターで悩んでいるのは、なかなかきれいな音が出ないことです。
    全部の弦をちゃんとフレット近くで押さえるのは難しいし、
    右手のストロークもなんか引っかかる感じがあって
    特にアップピッキングのときほとんど音が出ません。

    1. 飯田正樹 より:

      ロボさん、こんにちは!

      遂に最終回ですね。
      ロボさんにはずっとコメントを頂いていたので、僕も寂しいです…!
      いつもありがとうございました!

      前回の音声レッスンも参考になったようで、とてもうれしいです!(^^)

      僕も普段のレッスンの中で、生徒さん達がロボさんと同じように悩まれている姿を見てきています。
      その時はどうすればいいのか、動画でお返事録らさせていただきました!
      参考になればうれしいです!

      毎回、本当に丁寧なコメントありがとうございました!
      またお会いできるのを楽しみにしております。

  17. はんばーぐ より:

    こんばんは。もう終盤になるのですね。あっという間な感じがしました…。
    教本もたくさんある中、シンプルでハードルが低く、作りやすいアプローチがたくさんあったので実践しやすかったです、ありがとうございました。質問は
    歌が上手く歌うには?です。
    主に高音に向かうにつれて喉が苦しくなって薄い声でフラット気味になり、次第に喉がれがおきてしまっています。
    あとは曲はできるようになってきたのですが歌が上手く発声できていない状態なのでdawへアレンジして行くときにも歌のトレーニングをしてからの方がいいのではないか、と考えてしまいます。(実際、気持ちよく歌えずボーカル取り直し状態の未完成曲が結構あります)
    やはりこの歌の未完成状態で録音せず、トレーニングをした方がいいのでしょうか?

    1. 飯田正樹 より:

      はんばーぐさん、こんばんは!

      嬉しいお言葉、ありがとうございます!
      「誰でも分かりやすく、チャレンジしやすい」というのを大きなテーマにして作成したレッスンなので、そう言っていただけて嬉しいです。(^^)
      ありがとう。

      そして、今回も丁寧にコメントありがとうございます!
      今回も文章だと、とても長くなってしまって分かりづらいので、音声録らせていただきました!

      参考になればうれしいです!

      1. はんばーぐ より:

        大変ためになるコメントありがとうございました。前回のコメントの返信で添付ファイル送らせていただきましたが無事届いていますでしょうか?エラーが出ていなければ大丈夫です。2回目のコメント失礼しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です