魔法の4つのコード

無料動画レッスン第2回

「魔法の4つのコード」

指2本だけで押さえられる

この簡単な4つのコードだけでも、曲が作れちゃうんです。

「ほんとに…?」

と思ったあなたは、ぜひ動画の中で確認してみてください。ほんとです。笑

ギターが弾けない、まだ持っていない方でも、ついてこれる内容になっているので

ワクワクしながら、動画レッスンを見てみて下さいね!

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あなたへの質問(アンケート)

質問

あなたが音楽の作り方を学ぶ上で、難しいと思う事はなんですか?

(例:音楽理論が難しくて、何から学べばいいか分からない)

 

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「魔法の4つのコード」への68件のフィードバック

  1. Ryo.T より:

    アルペジオが難しい(特にテンポの速い曲はなかなかついて行けません)。

    (徐々に改善されてきましたが)アップストローク時に音の鳴りが悪い(or引っ掛かる)。

    テンポの速い曲はコードチェンジがうまくできなかったりする(徐々に改善はされてますが)。

    リズム(テンポ?)が走る。

    などがあります。

    1. 飯田正樹 より:

      Ryo.Tさん、今回もコメントありがとうございます!

      アルペジオ、難しいですよね~。
      僕も昔、まったく弾けなかったですよ。
      特に速いテンポのものは、苦手でした。笑

      これを改善するには、指と体が慣れるまで
      諦めないで、練習するしかないんですよね。
      結局、ギターの演奏の上達に必要なのは
      指がその動きに慣れるまで、同じ事を繰り返す練習だと考えています。
      一週間やってもダメなら、二週間。
      それでもダメなら、一ヶ月。
      とにかくアルペジオの練習をしてみて下さい。

      不思議なものですけど
      「全然弾けねぇ…。」
      と思っていたものが、ある日突然
      弾けるようになります!
      応援していますね!

      アップストロークの鳴りが悪い、引っ掛かるのは
      ピックを弦に当てる角度が問題なのと
      アップストロークに慣れていない事が原因だと考えられますね。
      めちゃくちゃ分かりやすい動画があるので
      こちらを紹介させていただきます!
      https://youtu.be/jHIFnJaMY48

      コードチェンジについても、慣れの問題がかなり大きいです。
      でも、そんなにすぐに慣れるわけないんですよね。笑

      僕から1つ、アドバイスをさせていただくとするなら
      「慣れるまでは、コードをチェンジする合間、開放弦を入れて誤魔化す」
      という方法を取り入れてみてもいいかなと思います。
      こちらの動画が参考になるので、見てみてください!
      https://youtu.be/PJaMsxUJfOg

      リズムが走ってしまう。
      これも、よく分かります。
      僕もそれでよく、バンドの相方に怒られてましたから。笑

      リズムが安定しないのは、普段からリズム練習をしていない
      というのが、大きな理由ですね。
      なので、練習をする時、メトロノームを鳴らしてみてください。
      最初は煩わしいですけど、慣れてくれば
      これが自然になりますし、リズムも安定してきます!

      長くなってしまいましたが、参考になればうれしいです!

    2. みん より:

      4つのコードで曲ができるのすごいと思いました!

      1. 飯田正樹 より:

        みんさん、コメントありがとうございます!

        このコードに限らずなんですけど、意外と少ない数のコードでも
        曲って作る事ができるんですよね。

        参考になればうれしいです!(^^)

        他に音楽を学ぶ上で、難しく感じる事があれば、教えてくださいね!

  2. おっちゃんの領域 より:

    飯田正樹さん、こんばんわ

    音楽理論も難しいと思いますが、メロディが難しいと考えます。
    楽器が出来ない分、イメージがしにくいかなって思ってます。

    余談ですが…今回のレッスン動画でギターのコードを知る事が出来たので、良かったです。
    若い頃にギターをさわった事は有るんですが、コードが理解出来なくて、全然ダメでした。
    今回の動画で、わかりやすく解説をしてるので、ギターにチャレンジをしたいと思った次第です。
    これからもよろしくお願いします

    1. 飯田正樹 より:

      おっちゃんの領域さん、こんにちは!

      確かに曲作りをした経験がなかったり、楽器が弾けないと
      なかなかイメージしにくいかもしれないですね。
      僕も最初は、全然作れなかったです。
      弾けなきゃ絶対ダメではないですけど
      楽器が弾けた方が、圧倒的に楽です。

      でも、ギターを触った経験があるんですね!
      じゃあ、もうこの機会に始めちゃいましょうよ!笑

      今回のレッスンでやらせてもらった
      4つのコードなら、しっかり練習すれば
      すぐに押さえられるようになります。(^^)

      1. おっちゃんの領域 より:

        飯田さん、こんにちわ

        サンプルをありがとうございます
        テンポはミディアムで考えてみます。
        テーマもある程度は決まってます。
        キーワードも考えているのですが
        これって、今は考えなくてもいいですかね?
        連投のコメントすみません

        1. 飯田正樹 より:

          おっちゃんの領域さん、こんばんは!

          サンプル、役立っているようでよかったです。(^^)

          お!良い感じですね!
          作詞については、これから先のレッスンで、詳しく解説していきます!

          テーマやキーワードが浮かぶっていうのは
          とっても良い事なので、忘れない用にメモしておいてください!(^^)

  3. トム より:

    メロディとコードの関連性がよく分かりません。
    つまり、既存の曲のメロディを聴いてもそのコードの組み合わせは浮かんできませんし、逆にコードの並びを決めて歌詞を作ってもそれに合ったメロディをどうやって作るのがよく分かりません。

    1. 飯田正樹 より:

      トムさん、コメントありがとうございます!(^^)

      メロディーとコードの関連性ですね。
      これを理解する上で、まずはKey(キー・曲で使われる音階)というものを知る必要があります。
      これは、「どんな音を使って曲を作るか」というルールみたいなものなんです。
      曲というのは、基本的にKeyの中の7つの音で構成されています。

      例えば、誰もが知っている「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・(ド)」という音階は
      Key Cの時に使える7音です。
      つまり、Key Cの曲のメロディー、コードは
      この7つの音の組み合わせで作られているんです。

      例えば、Key Cで使えるコードと、その構成音をいくつか例に挙げてみます。
      ・C=ド ミ ソ
      ・Dm= レ ファ ラ
      ・G= ソ シ レ
      という感じです。
      どのコードも、「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・(ド)」
      という7つの音の組み合わせなのが、分かってもらえると思います。

      ちなみに、今回ご紹介させていただいた
      「C D Em G」という4つのコードは
      Key Gで使う事ができるコードです。

      既存曲のメロディー”だけ”を聞いただけでは
      僕もコードの組み合わせまでは、すぐには判断できないですよ。笑
      まずは、メロディ―ラインの音を確かめて、そこから曲のKeyを導き出します。
      そこから、どんなコードが使われているか、組み合わされているかを分析します。

      コードの並びを先に決めて、歌詞を作る時は
      曲調や、「Aメロ」「Bメロ」「サビ」などの、各パートの役割を意識されていますか?
      これらを意識して作っておかないと、あとからメロディーを乗せるのは難しいと思います。
      各パートの役割については、今後のレッスンでお伝えしていくので、楽しみにしていてください!

      そして、先にコードと歌詞が決まっている場合、曲のKeyが分かっていれば
      そのKeyの中で使える7音の中から、メロディーを作るという感じですね。

      ちなみに、曲のKeyが分からない場合は
      「ダイアトニック・コード」
      というものを知っていれば、使っているコードに当てはめる事で
      割と簡単にKeyが割り出せるという事を、頭の片隅にでも置いておいてください。笑

      参考になればうれしいです!

      1. 結羽 より:

        私は音楽の作り方を学ぶ上で難しいと思うことは…音の書き留め方もそうなのですが、ギターを弾く時に指で弾くと濁った音になり、ピックで弾くとガシャガシャ音になるので難しいなと思っています。慣れなのでしょうか?

        1. 飯田正樹 より:

          結羽さん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

          指とピックだと、音の雰囲気はだいぶ変わりますね。

          指弾き→丸い音
          ピック弾き→尖った音

          という音の傾向があります。
          どちらを選ぶかは、自分がどういう音を出したいかによって変わってきますね。

          ただ、指でも尖った音も出せますし、ピックで丸い音を出す事もできます。

          この辺りについては文字で説明するには限界があるので、別途レッスンを送らせてもらいますね!

          また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!(^^)

          1. 結羽 より:

            ありがとうございます^^*
            よろしくお願いします!

  4. きくいも より:

    これは以前難しいと思っていたことなのですが、
    作曲をはじめるにあたって、まず何をすればいいのか、何をどのような順番で学べばいいのか、それが分からずに一向に進まない、
    ということあり、そのようなところで作曲を学ぶことは難しいと思っていました。
    今はいーださんの動画も含め、超初心者向けのコンテンツがいくつかあるので、迷わずに進むことができてます。

    1. 飯田正樹 より:

      きくいもさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      確かにおっしゃる通り、何から始めればいいのか、何を学べばいいのか
      最初はまったくわからないですよね。
      僕自身、同じような事で迷っていた時期があるので、とてもよく分かります。

      僕の動画がお役に立てているのなら、とてもうれしいです!
      ありがとうございます!(^^)

  5. かい より:

    音楽って自由なので勉強する領域がいっぱいあるのが難しいのかなって思います

    でも60点を取るのは意外と簡単かもなって思います

    1. 飯田正樹 より:

      かいさん、コメントありがとうございます!(^^)

      そうですね。本当に勉強する事がいっぱいあるなと思いますね。
      僕も未だに勉強しています。

      以前のコメントでも思ったんですが、かいさんはレベルが高いんだと思います!
      普通、なかなかそんな風に言えないです。笑
      100点に近づくお手伝いが出来たらと思います!

  6. ひで より:

    はじめに、今回紹介していただいたコードすごくカッコ良かったです。
    流星群には勝てませんが、おいすがれる曲を書きたくなりました。できすぎたことを言ってしまい申し訳ありません。
    次回も楽しみにしています。
    これから長文になりますが、ご了承ください。
    難しいことがたくさんありすぎて困っています。
    好きな歌を吸収したくて、、聞いても、どこで各パートの音がなっているか判断がつきません。
    楽譜がない時に、耳コピをしたいのですが、やり方がわからなくて困っています。

    ギターを弾きながら左足で4秒市をカウントできるように、、2週間前から練習中ですが、どこまでカウントをとっていたのかや、裏拍で手を叩こうと思っても、リズムが崩れてしまいます。
    今年の7月にギターを始めて、ローコードのcdmefgamb flatと、バレーコードのメジャー;マイナー;7thとそのマイナーの押さえ方は覚えましたが、コートチェンジがうまくいかず、音がびびってしまいます。 そして、ピックが滑って、飛んでいってしまいます。

    サス4とかギミニッシュとかも覚えたいのですが、バレーコードで全部抑えることはできないのでしょうか。ローコードで細々覚えようとすると頭がパンクしそうです。
    おんコードも弾けるようになりたいのですが、動画を見ても理解できなかったです。
    コードが無限にありすぎて結局どれを覚えていいかわかりません。

    作詞作曲全般について、自分に自信がないせいか

    楽曲制作に向かうことについてどう言ったスタンスで向かっていいのかや、どう言った音楽をボク自身が作りたいのかがわからないです。
    心動かす音楽って、作っている人が、本気の熱意と愛しているからこそ、リスナーにもその空気が伝わって喜怒哀楽が生まれると思うんですけど、その根幹となるものがばたついている状態でシンガーソングライターになっても良いのかなと
    いろんな曲を聴いて感じてます。

    長文失礼しました。

    1. 飯田正樹 より:

      ひでさん、今回もコメントありがとうございます!

      今回紹介した4つのコード、比較的簡単に押さえる事ができて
      響きもオシャレでカッコ良いので、とってもおすすめです!
      僕の曲も褒めていただいて、ありがとうございます!
      ひでさんも、素晴らしい曲、きっと作れるようになりますよ。(^^)

      僕も最初の内は、分からない事だらけでした。
      だから、ひでさんのおっしゃってる事、よく分かりますよ。
      耳コピって難しいですよね。
      慣れてくると
      「あ、多分このパターンだな。」
      って予測がつくんですけど、最初は何が何だか分からないと思います。

      なので、色んな曲を聞たり、コピーしたりして
      少しずつ耳と、感を磨いていくのが良いと思います。
      時間はかかりますけど、着実な方法ですね。

      リズムトレーニングもされているんですね!
      うんうん。分かりますよ。

      実は僕も、リズムを取るのは苦手な方なので。笑

      だけど、「リズムが崩れている」という事を認識できている時点で
      ひでさんのリズム感が優れている証拠なんですよ。
      頭では分かっているけど、体がついてきていない状態だと思います。
      繰り返し練習する事で、少しずつ体も慣れてくるので
      まずは、ゆっくりめのテンポで練習してみて下さい。

      3ヶ月の間に、だいぶコードを覚えられたんですね!
      コードチェンジも慣れが必要ですね。
      ポイントとしては、左手が追い付かなくても
      右手のリズムは絶対に崩さない事です。
      これを意識していると、だんだんと左手も早く押さえられるようになってきます。

      ピックが滑って飛んでいってしまうのは

      ・ピックを握る力が弱すぎる
      ・弦に強く当てすぎている
      ・ピックの持ち方が正しくない
      ・指が乾燥している

      などの原因が考えられますね。
      僕が直接、指導できる状況であれば
      改善してあげる事もできると思うのですが…。

      一部のコードを除いて
      ほとんどのコードは、バレーコードで押さえる事ができますよ!

      コードは、かなり数があるので
      一気に覚えようとしない方がいいです。
      まずは、自分が好きな曲のコード進行を覚えて
      少しずつ知っているコードを増やしていくといいですよ!
      焦らず、楽しく学んでみてくださいね。(^^)

      僕も最初の内は、自信なんてなかったし
      どんな曲を作りたいかも分からなかったです。

      だけど、とりあえず
      「自分のオリジナル曲を作ってみよう!」
      くらいの気持ちで始めました。

      結果、何の為に曲を作るのかや
      どういう音楽を作りたいのかという事も
      だんだん分かってきました。

      ひでさんのおっしゃる通り
      熱意や愛があるからこそ、人の心を動かすんだと思います。
      だけど、最初からそれだけの曲を伝えられる
      技術、表現力、知識は、ほとんどの人が持っていないです。

      なので、まずは自分で曲を作る事に慣れる事と
      技術、表現力、知識を身に付ける事に
      集中したらいいと思います!

      僕も自分が本当に納得できる曲が作れるようになるまで
      何年もかかりました。

      それでも、そこまでやり続けてきたから
      そういう曲が書けるようになったんです。

      ひでさんは、音楽に対して
      とても熱意がある方だなと思うので
      ぜひオリジナル曲を作れるようになってほしいし
      どんな曲を作られるのか、気になります!

      次回もまた、コメントいただけるのをお待ちしてます!
      そこでまた、アドバイスできたらと思います!

      これからもよろしくお願いします。(^^)

  7. キヨ より:

    将来的には自分で作詞作曲をしてバンド活動をしたいと思っています。まだギターを弾けませんが、ギターのコードと歌詞だけで曲を作れるようになったとして、ギターがメロディーを弾いてベースもドラムも参加してというバンドみたいな曲に仕上げることって可能なのでしょうか。右手の動きも早くてよく分かりませんでした。弦を弾く動きが↓↑↓↑ではないように見えましたがどうやって弾いているのですか?
    同じ曲でも教則本とギター雑誌に載っているコードが違うかったり、弾いてみた系の動画でも本人と全く同じ人もいればなんだか押さえてる場所が違う気がする人もいるしでなにをどうしたら弾けるようになるのか分からなくなってコピーは諦めていきなりオリジナルソングを作ることにしました。既存の曲の練習から始めるのと、自分で曲作りからギターを始めるのとで上達に差が出ることはありますか?

    1. 飯田正樹 より:

      キヨさん、今回もコメントありがとうございます!

      具体的な将来図を描けていて、とても良いですね!
      バンドアレンジ(=編曲)をする場合、作詞作曲した人がすべてのパートの演奏を考えるパターンと、各パートの演奏は、それぞれが考えるという形があります。
      なので、必ずしも自分でアレンジする必要はないですよ!
      実際にバンドを組んだ時、考えれば良いと思います。(^^)

      今回のレッスンで弾いている右手のパターンについては、別途動画を送らせていただきますね!

      同じ曲でも、教則本やギター雑誌によって、コードが違うのは、ギターのコードの押さえ方にいくつものバリエーションがあるからです。
      これも別途動画で送らせていただきます!

      確かによく分からない事だらけですよね…。
      僕も最初は何が何だか分からなかったです。
      でもまずは、コピーから始める事をおすすめします!
      既存曲のコピーをする事で、コードの押さえ方、コード進行、右手のパターンなど、学べる事がたくさんあります。
      逆に、いきなりオリジナルを作ろうとすると、自分の中に引き出しがないので、曲を作るのがとても難しくなります。

      どんな事でも、まずは模範から始める事が大事です。
      自分より上手い人、レベルの高いものを模範する事で、自分もそこに近づけるからです!
      なので僕は、最初は既存曲のコピーをおすすめしています!

      また次回以降もコメントをいただければ、その都度、アドバイスもできるかと思います!

      よろしくお願いします!

  8. ゆうすけ より:

    こんにちは、ゆうすけです。
    前回は、音声まで録って頂き、ありがとうございます。そのアドバイスをもとにもとのサビ、

    今さらこんなこと言うなんて
    間違いだと分かっているけど
    最後に一言、言わせてよ
    君が好きだよ 君に逢いたいよ

    に、こんなAメロ付けてみました。

    一人で悩んでた僕に
    君は笑顔をくれた
    あの時、空は何色に染まっていたのかな

    これってどう思われますか?
    何か改善点などがあれば、
    ご意見頂きたく思います。
    そして、この曲にアルペジオを、
    付けたいのですが、
    弾き方が分かりません。
    何か練習方法などがありましたら、
    教えてください。
    長くなってしまって、
    申し訳ございません。
    では、よろしくお願いいたします。

  9. ゆうすけ より:

    こんにちは、ゆうすけですが、
    昨日のコメントへの返事が来ていない様ですが、そちらに届いていたでしょうか?お返事、お待ちしております。
    よろしくお願いいたします。

    1. 飯田正樹 より:

      ゆうすけさん、こんにちは!
      今回もコメントありがとうございました!

      返信は2日以内にお返ししているので、少しだけ待っていてくださいね。(^^)
      後ほど、メールで送らせていただきます!

  10. マホ蟹 より:

    こんばんは〜
    私は楽譜が読めませんので、音楽を学ぶにはまず音符から… となるとまた小学生に逆戻りになるので、基礎が分かってない事の不安は結構大きいですね。

    楽器においても同じで、親指でミュートをするのは今回のレッスン動画で知りました。やはり基礎を学ぶ事から始めないと先々苦労しそうで、とても不安です。

    前回のコメントが、「あなたのコメントは承認待ちです」になってまして、やはり素人には難しいのかもしれませんね。

    まず、ヤマハ音楽スクールに通って基礎を学びたいと思います。

    飯田正樹さん、レッスン動画ありがとうございました。
    失礼致します。

    1. 飯田正樹 より:

      マホ蟹さん、コメントありがとうございました!
      前回のコメント、僕が見落としてしまっていて、本当にごめんなさい。m(_ _)m

      にもかかわらず、今回もコメントいただいて、ありがとうございました!
      おかげさまで、前回のコメントに気づけました…!!
      今後、見落としないように気をつけますので、どうぞよろしくお願いします!

      楽譜、実は僕もほぼ読めません。笑
      ギター弾き語りでオリジナル曲を作る場合、楽譜の読み書きができなくても問題ないですよ!

      親指ミュート、知ってると便利ですよね。
      ぜひ活用してみてください。(^^)
      もちろん基礎を学ぶ事も大切なんですけど、それを学んでいたとしても、色んな壁にはぶつかります。笑
      結局、知識だけがあっても、体がついていかないと、ギターは弾けないですからね。
      実際に弾きながら、少しずつ知識をつけていくといいですよ。(^^)

      コメントの見落とし、ほんとにすみませんでした…!
      僕のレッスンでは、曲作りの経験がまったくない人でも、オリジナル曲が作れるようになってもらえる事を一番の目標にしています!

      なので、次回以降のレッスンでも、ぜひまたコメントしてください!
      アドバイスさせていただきます。(^^)

      今後ともよろしくお願いします!

  11. なおみ より:

    飯田さん、丁寧なご指導
    ありがとうございます!

    今回の動画を観る事で、
    4つのコードだけを使い、
    私にも曲が作れそう!って
    素直にワクワクしたし、
    前向きなイメージが出来ました。笑

    音楽作りで難しいなって思う事は、

    覚える事が多いのだろうな…って、
    作詞作曲について
    何の学びもしていない私にとって、
    気持ちが焦ります。

    Aメロ、Bメロ、サビっていう
    ワードをたまに聴いたりしますが、
    それすら分かりません。泣

    きっと基本中の基本なんだろうとは
    思うので、また調べてみるつもりです。

    後、作詞作曲しようと思うなら
    楽譜とかは読めないと
    いけませんか?
    今のところ、読めません。

    次回も楽しみです!
    ありがとうございます。

    1. 飯田正樹 より:

      なおみさん、今回もコメントありがとうございます!

      ワクワクする気持ちって、曲作りで一番大事だと考えているので、僕のレッスンがきっかけでそう思ってくれて、嬉しく思います。(^^)

      確かに覚える事はたくさんあります。
      僕も15年も音楽やってても、未だに学ぶ事がたくさんありますからね。笑

      でも、すべての知識がなくたって、曲作りはできます!
      分からない事は少しずつ学びながら、楽しく作っていきましょう。(^^)

      Aメロ、Bメロ、サビというのは、簡単に言えば曲のパートの事です!
      この辺は文章よりも音声の方が伝わりやすいと思うので、別途音声を送らせていただきますね。(^^)

      なおみさんがやられているように、分からない事は自分で調べてみるっていう姿勢、とっても大事なので、これからもそのまま進んでいってください!

      楽譜は…僕も読めないんです。実は。笑
      だから、読めなくても作詞作曲はできます!
      なおみさんが音楽をやっていく中で、必要だなと感じたら、楽譜についても学べば大丈夫ですよ。(^^)

      こちらこそありがとうございます!
      次回もコメントいただれば、アドバイスさせていただきますね!

  12. なーな より:

    今回も詳しく分かりやすく教えていただきありがとうございます!
    難しいと思うのは歌詞はもちろんですけど歌詞をリズムに乗せるのですかね、
    載せようと思うと知ってる曲にどんどん近ずいて行ったりよくある感じの曲になったりラップになってしまうので((((
    そこが難しいです、
    4つのコード聞きながら好きな曲を歌ってみたら見事にあっていたのでビックリしました…!
    他の弦を触らないように弾くのが難しいのでそこにも注意して練習してみます!

    1. 飯田正樹 より:

      なーなさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      そう言ってもらえて、僕もうれしいです!

      歌詞にリズムとメロディーを乗せるの、最初は難しいですよね。
      僕も最初はまったくできませんでした。笑

      僕の生徒さんでも、なーなさんと同じような悩みを持っている方はたくさんいます。
      生徒さんに僕がアドバイスしているのは、最初から完璧な曲を目指さないで、一曲完成させる事を一番の目標にするという事です。
      知ってる曲に少し似てても、よくある感じの曲になっても、最初はとにかく曲を完成させるといいですよ!

      はじめて曲を作る・作曲経験が浅いのであれば、いきなり完璧と思える曲を作るのは難しいからです。
      それよりも、「自分でも曲が作れる!」という成功体験をして、自信をつける事が大事です。(^^)

      他の弦に触れないように弾くの、最初はむずかしいですよね。
      僕も触れまくりだったので、よくわかります。笑
      指を立てる事を意識すると良いですよ!
      この辺は文字だけだとうまく伝わらないので、動画を送らせていただきますね!

  13. みゆ より:

    こんにちは(*ˊᵕˋ*)
    前回はボイスまで録っていただきありがとうございました!
    早速、ギター弾いてて思い付いたメロディーを録音したりtab譜にかいてみたりしました。思い付いたらその都度やるようにしています!
    作り方を学ぶ上で難しく思うのは音楽理論です。今まで感覚でやっていたので、音楽理論は難しく感じます。取っ付きにくいイメージです。音楽理論を学ぶのにおすすめの方法はありますか?
    まだギターも作曲も知らない事だらけなので、楽しみつつ知識を増やしていきたいと思います!
    次回も楽しみにしています!

    1. 飯田正樹 より:

      みゆさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)
      ボイス、喜んでもらえてよかったです!

      思い付いたらその都度やるって、めっちゃ大事な事です!
      すぐやれてて素晴らしい!!

      音楽理論ですね…。

      正直言うと、僕も超苦手でずっと逃げてました。笑
      「理論なんか知らなくても、感覚で曲作れるし…!」ってずっと思ってましたね。

      と言うか、今もそうは思っているけど、音楽理論を学ぶと、さらに音楽が楽しくなるなと思っています。

      音楽理論って、確かに小難しくて、とっつきにくいですよね。
      何から学べばいいかも分からないですし。
      でも、苦手意識を持っているから、より難しく感じてるって部分もあるんです。

      音楽理論を学ぶには、まずドレミファソラシドから学ぶといいです!
      ふざけてるんじゃなくて、ほんとにそうなんです。笑

      この辺は文章だと小難しくなってしまうので、別途レッスンを送らせてもらいますね!

      今はまだ知らない事だらけでも、みゆさんが楽しみながら学ばれてるのがすごく伝わってきます!(^^)

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!
      応援しています!

  14. RYU より:

    自分の個性を音楽に出したいんですが分かりません笑笑
    ギターは少しやっています!
    ユーフレットやYouTubeなどで練習してます!!笑
    本とかを読めば作詞をしやすなりますかね?

    1. 飯田正樹 より:

      RYUさん、今回もコメントありがとうございました!
      音声も喜んでいただけて、何よりです。(^^)

      自分の個性を音楽に出すって、最初はすごく難しいと思います。
      僕も最初に作った曲って、ほんとにつまらないものでした。笑

      だけど、何曲も作っていく内に
      自分なりの個性というのが分かる様になります。
      なので、まずは一曲完成させる事を一番に目指してほしいです。

      ギターをやっているのであれば
      ユーフレットや、Youtubeを活用しない手はないですね!

      本を読むだけでは、作詞がしやすくなるという事はないですね…!
      ただ、言葉のバリエーションは確実に増えます。
      この辺については、音声で解説させていただきますね!

      また次回以降もコメントいただければ
      アドバイスさせていただきます!

  15. れい より:

    こんにちは。
    前回は音声もありがとうございました!
    よく考えれば正月早々申し訳ありませんでした!(汗)ただ冬休みの課題が落ち着いて様々なテストと、かぶってない時期だったので登録してみました。(笑)

    音楽の授業でギターは触ったことはあったので、4つのコード簡単に弾けました。
    曲を作る上でテンポを決めることも大切だとおっしゃっていて、確かにと思いました。テンポが決まれば曲の方向性も決まりますよね。教えてもらえて良かったです。

    曲を作る上で難しいと感じることは先日書いた「メロディーが思い浮かばない」が大きすぎるかんじです。難しいです。

    次回の講義も楽しみにしています!

    ○追記
    私は吹奏楽部に所属しています。
    音楽理論に最近少し興味があります。

    1. 飯田正樹 より:

      れいさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      音声、喜んでもらえて良かったです!
      いやいや、とんでもないですよ!
      お正月から行動できるって、めっちゃ素晴らしい事です!!

      なるべく初心者の方でも弾きやすいコードを選んだので
      簡単に弾けて良かった!

      同じコード進行だとしても、テンポだけでかなり雰囲気が変わるので
      テンポ決めはかなり重要ですね。
      参考になって良かったです!

      うんうん。
      やっぱり最初はメロディーを思い浮かべるのが難しいですよね。
      今後のレッスンでも、少しずつそのあたりの話をしていくので
      ぜひ実践してもらえたらと思います!

      吹奏楽部に所属してるんですね!かっこいい!
      音楽理論って、僕は昔すごく苦手意識があったんですけど
      ちゃんと段階を踏んで学んでいけば、少しずつ理解できますよ。(^^)

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきますね!

  16. シエン より:

    4つのコードC D Em G、いい響きだなって思いました。

    音楽の作り方を学ぶうえで難しいことは、
    自分の曲を作るときに、学んだことをどう反映させるか
    といった部分でしょうか。

    1. 飯田正樹 より:

      シエンさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)

      4つのコードも気に入ってもらえてよかったです!

      そうですね、どう反映させるかというのも、最初は分からないと思います。
      どんな感じでやっていくのかは、文章だと分かりづらいと思うので
      音声で送らせていただきますね!

      次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!

  17. 117117 より:

    例えば歌詞が浮かんだら文字に出来ますが、メロディの場合は譜面に出来ないので、仮に完成した場合にもボイスレコーダー等で残すと言った具合でしょうか?

    1. 飯田正樹 より:

      117117さん、今回もコメントありがとうございます。(^^)

      とても良いポイントをついたご質問ですね!
      譜面に残すには、譜面を書ける能力が必要ですもんね。
      実は僕も譜面は書けないんです。笑

      なので、ボイスレコーダーに残すのが正解ですね。
      もっと細かい事を言うと、完成しなくても残す事が大事です。
      どんなに短いメロディーでも、ぜったいに残しておくといいですよ。(^^)

      次回以降もコメントをいただければ、アドバイスさせていただきますね!(^^)

  18. だいき より:

    こんにちは!だいきです!

    質問なのですが、コードからメロディーを浮べる場合、コードに構成されている音がメロディーにも含まれるのでしょうか?また、既存の曲の場合、コードに構成されている音がメロディーにも含まれているものなのでしょうか??
    同じコード進行でも、似たような曲にならない事がすごいなと思う反面、疑問に思いました。(説明が下手くそで伝わりにくいかもしれません、笑)

    よろしくお願いします!!

    1. 飯田正樹 より:

      だいきさん、今回もコメントありがとうございます!(^^)
      お返事もいただいて、ありがとうございました!

      なるほど!とても良い質問ありがとうございます!
      これ、文字だと表現むずかしいですよね。笑
      音声送らせていただくので、参考にしてみてください!

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!
      よろしくお願いします!

  19. SHISO より:

    ・あなたが音楽の作り方の上で難しいと思うことはなんですか?

    コードではなく単音弾きの曲作りがわからなく、ソロギターを諦めて弾き語りを始めました。楽器の中で本格的にやるには優しいと言われたんで始めました(弾き語り)。ソロギターをやる人て小さい頃からやってそうなイメージで絶対音感ありそうな人が多そうだから…….相対音感でどうにかなりそうな弾き語りにしました。言うて有名なギタリストは相対音感が多いて聞いたがやっぱ才能じゃね?て思って弾き語りのコードストロークマスター目指そうかと。カバー曲が載ってるUフレットがストロークなんで。それにコードストロークでイントロが単音弾きなみの上手いシンガーソングライターの歌を聴いたんで、弾き語りでの作詞作曲を勉強したい。

    1. 飯田正樹 より:

      SHISOさん、今回もコメントありがとうございました!

      ソロギターってハードル高く感じますよね。
      確かに弾き語りは、コードをいくつか覚えてしまえばできるので
      ソロギターと比べれば、ハードルは低いかもしれません。

      ただ、ソロギターには絶対音感が必ず必要ではないですね。
      そもそも、絶対音感というのは、幼少期にしか得られないものです。
      なので、小さい頃から親御さんが意識的に教育していない限り、持ち合わせていないものなんです。

      仰る通り、相対音感でソロギターをやられてる方もたくさんいます。
      「才能」という言葉は便利なもので、それを開花させるまでは
      その人に才能があるかどうかなんて、判断できないと思います。

      なので、コードストロークマスターを目指すというのも良いと思いますが
      弾き語りもやりながら、ソロギターも学ばれると良いと思いますよ。(^^)

      弾き語りでの作詞作曲については、僕の無料レッスンで
      学んでいただけたらと思います!

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!

  20. だいき より:

    こんばんは!お疲れ様です、だいきです。

    お返事ありがとうございます!
    また、質問なのですが、初心者が使いやすかったり、おすすめのDTMソフトなどがあれば教えて頂きたいです!よろしくお願いします。

    1. 飯田正樹 より:

      だいきさん、こんにちは!

      お返事、喜んでもらえて何よりです。(^^)

      僕の生徒さんには、質問回数の制限なしでやらせてもらっているのですが
      この無料レッスンでは、基本的に1つのレッスンに対して、1つのご質問への回答という形になっています。
      生徒さんとの時間を確保する為なので、どうかご理解ください。m(__)m

      ただ、今回は僕がそれをお伝えしていなかったので、音声で回答させていただきますね。
      参考にしていただければうれしいです!

  21. luckycome より:

    動画ありがとうございます。
    コード進行を提示していただき、分かりやすかったです。
    これからの講義に出てくる話かもしれませんが、
    この4つのコードで、どのように歌詞を作り、
    メロディに乗せていくのか見えてきません。
    これからの講義を楽しみにしています。

    1. 飯田正樹 より:

      luckycomeさん、今回もコメントありがとうございます。(^^)

      コード進行、参考になったようでよかったです!

      今はまだ想像つかないですよね…!
      でも大丈夫です!
      これからの講義で、詳しく解説していきます!
      楽しみにしていてくださいね。(^^)

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!

  22. Ed より:

    こんばんは。Edです。

    第2回レッスン動画拝見しました。
    音楽の作り方を学ぶうえで難しいと感じる事は、
    サンプル通りで申し訳ないのですが、やはり音楽理論で、
    何から始めればよいのかわかりません…

    ですので音楽理論も学ぶことができれば、さらにギターを弾くことが楽しくなるのではないかと
    思っています。
    飯田さんの作曲レッスンでは、音楽理論にも触れていただけるのでしょうか?

    1. 飯田正樹 より:

      Edさん、こんにちは!
      今回もコメント、ありがとうございました。(^^)

      音楽理論って難しい印象ありますよね。
      実は僕もそうで、ずっと逃げてきた過去があります。笑

      Edさんと同じで、何から始めればよいのかが分からなかったです。

      本当にその通りだと思います。
      僕も音楽理論を学び始めてから、更にギターが楽しくなりました!

      僕のこの無料レッスン内では、あえて音楽理論には触れていないです。
      そこに触れてしまうと、苦手な人たちにはハードルが高くなってしまうからです。
      ただ、お返事の中では解説させていただきます!

      参考になればうれしいです!

      また次回以降もコメントいただけるの、楽しみにしていますね。(^^)

  23. テツ より:

    2回目講座ありがとうございます。
    前回の音声回答もありがとうございました。
    とても勉強になりました。

    今回の回答ですが、断片的に浮かんだ歌詞とともにメロディーが流れてくることがある場合、それを活かす形で他も作るといいのか、歌詞だけで一通り書ききってしまってから、曲はあらためてつける方がいいのか、枝葉ではなく大局的に骨組みを作ってからのほうが良いのか、世界観の作り方が難しいです。

    あとは単純に理論的なことがとても苦手なので、そこでつまずかずに、いかに楽しんでやれるかが、自分にとって長続きできる秘訣になりそうだと感じています。

    聴き手としてではなく、作り手目線での人の曲の聴き方、視点などで、何かアドバイスがあれば頂けると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

    ギターをもってなくて、弾ける環境もないから、手持ちのロールピアノを代わりに鳴らしながらやっていこうと思っています。

    1. 飯田正樹 より:

      テツさん、今回もコメントありがとうございます!
      音声での回答、役立って良かったです。(^^)

      断片的に歌詞とメロディーが流れてくる場合は
      それを活かす形で他も作るといいと思います。

      ただ、曲を作る時に
      「絶対的にこの作り方が正解」というものはないんですよ。

      人によっても変わってくるし
      同じ人が作るにしても、曲によって作り方は変わってきます。
      断片的なフレーズを活かして曲を作っていく場合もあれば
      いくつかのフレーズを組み合わせて曲を作る場合もありますからね。

      どういう作り方をするにせよ、一番大事なのはフィーリングですね。
      作り手がどのように感じて作るのか、これが一番大事です。

      音楽講師をやらせてもらっている人間が
      こんな事を言うのも恥ずかしいですけど…
      理論的なこと、僕もとても苦手でした。笑

      最初につまづいてしまってから、10年以上は逃げてきました。
      それでも曲は作れたし、何も問題なく音楽をやってきましたね。

      ただ今となっては

      「最初から理論を理解していたら
      音楽の楽しさをもっと早く深く味わえたのに…!」

      と思ってますし、今ならば
      なぜあの時に自分がつまづいたのかがよく分かるんです。
      僕はどこから学んでいいか分からなくて
      自分にはレベルが高い所から学び始めたのが大きな失敗でした。

      だからこそ、テツさんをはじめ
      これから音楽理論を学ばれる方には
      僕と同じ失敗をしてほしくないんです。

      「音楽理論」って難しい響きに聞こえますけど
      階段を上る様に超初歩的な事から段階を踏んで学んでいけば
      初級の理論を理解するのは、そこまで難しい事じゃないですし
      学べば更に音楽が楽しくなるものなんです!

      作り手目線での曲の聞き方としては

      「この曲、どういうテクニックが使われてて
      どういう作り方されてるんだろう。」

      とか、いちいち勝手に分析する感じですかね。
      これは音楽をやっている人に共通する、職業病ですね。笑

      でも、一番大事なのはその音楽を聞いた時の感覚や
      イメージを掴み取る事だと思います。
      なかなか言葉では言い表しにくい部分ですけど…!

      絶対にギターにこだわる必要もないですし、ロールピアノでも良いと思います!
      ギターやピアノのように、和音を鳴らせる楽器であれば問題ないですよ。(^^)

      長くなってしまいましたが、また次回以降も
      コメントいただければ、アドバイスさせていただきますね!

  24. ほっぷ より:

    難しく考えないで優しいコードだけでも工夫次第で曲ができるんだと言うことを改めて理解できました。テンポだけでがらっと変わりますね。
    香水もすごい少ないコードですもんね。、何でも工夫ですね。

    1. 飯田正樹 より:

      ほっぷさん、コメントありがとうございます!
      コメントに気付かず、お返事遅くなってしまってごめんなさい!!m(_ _)m

      その通りです!
      難しいコードを使う=楽曲としての完成度が高いというわけでもないので、工夫する事はすごく大事です!(^^)

  25. ドット より:

    前回の返信ありがとうございました!!
    ゆっくり焦らず進めて行きたいと思います
    自分は今年度から高校2年です!

    音楽理論、コード理論?、スケール?とかごっちゃごちゃになって難しいです、、

    自分はバラード系を作ろうと思います!!

    1. 飯田正樹 より:

      ドットさん、今回もコメントありがとうございます!
      うんうん、焦らずやっていく事はとても大事だから
      じっくり時間をかけてやっていきましょう!

      高校2年生!
      これからどんな風に成長されていくのか、楽しみですね。(^^)

      理論系は僕も苦手だったので、気持ちはすごく分かります。
      ただ、段階を踏んで学んでいけば、そんなに難しくない事もたくさんあります。
      階段を1段ずつ上るようなイメージですね。

      バラード系、いいですね!
      自分がどんな曲を作りたいのか明確だと、曲作りもスムーズに進みますよ!

  26. りみつ より:

    こんにちは!
    前回の返信ありがとうございました。
    今回の動画を見て逃げてたギターも少しですが頑張れそうです!

    難しそうなところは音楽理論やコードの種類などを沢山覚えなきゃいけないところです。
    ギターを始めたばかりの頃友達から
    「とりあえずコード表のメジャーコードとマイナーコード覚えてね」
    と言われ、頭パンクして全然手がつけられませんでした……

    少ないコードでも曲作れることがわかったので、ゆっくり進めたいと思います!

    1. 飯田正樹 より:

      りみつさん、こんにちは!
      今回もコメントありがとうございます。(^^)
      僕の動画を見て、そんな風に思ってもらえたなら何よりです!!
      うれしい!ありがとう!

      音楽理論、僕も大の苦手でずっと逃げていました。笑
      コードに関しても、未だに名前を知らないで使ってるものもあります。笑

      「メジャーコードとマイナーコード、全部覚えて!」
      って言われると、めっちゃハードル高いですよね…。
      でも実はこれ、”あるコツ”を知っているとそんなに大した事じゃないんですよ。
      4つの押さえ方のパターンだけ覚えておけば、すべてのメジャー・マイナーのコードが弾けちゃいます。

      これについては、またどこかで触れられたらいいなと思います!

      でも今難しく感じる事は、ひとまず置いておいて大丈夫です!
      ゆっくり少しずつ進めれば、それで大丈夫です。(^^)

      まずは少ないコードでなんとなくでもいいので、曲を作っていきましょう!

  27. ナギ より:

    飯田さん、こんにちは、ナギです。
    今回の質問は例の通りで、理論習得の為、まずは譜読みをできるよう教材を読み進めているのですが、本当にその先何から理論に入っていけばいいのか分からないです。
    是非習得に向けて覚えていく手順を教えて頂けたらと思います。

    そして、一つ素朴な疑問を思い出したのですが、詞やメロディが先の場合、メロディをコードに乗せる際、メロディの何を基準にコードにすればうまくはまりますか?
    その小節の最初の音、その小節の中で一番多い音、ニュアンス的に…etc
    一度ネットで調べた時、人によってその基準が違っていて迷ってしまいました。
    コード付けもその判断基準が自分の中で曖昧な為時間がかかってしまっているのも現状なので、「小節の中でこんな音をコードにすればはまる!」というポイントがあれば教えて頂きたいです。

    あと、前回は音声での詳しい解説ありがとうございます。
    例なども大変分かりやすく、メモをとったりしながら反復して何度も聴かせて頂いてます。

    宣言通り(?)結局紙に書き出したりしてみると次の次の次位の回まで足りそうな量の疑問、質問点が出てきました。
    また思いつく限りこちらに書かせていただくので、聞く順序バラバラかもしれませんが、その都度答えていただけたら、と思います。
    今本気でプロを目指しているので、プロに必要な音楽的知識、技能もこの先沢山教えて頂きたいです!
    何卒この先もよろしくお願い致します。

    1. 飯田正樹 より:

      ナギさん、こんにちは!
      今回もコメントありがとうございます!(^^)

      正直、音楽理論ってややこしいですよね。
      僕はずっと分からくて、逃げてきた人間です…。笑
      だけど、そんな僕だからこそ
      分からない人は何が分からないのか、今はよく理解できます。

      文章だとえらく長くなってしまって
      逆に惑わせてしまうと思うので、音声で解説させていただきますね!

      メロディーをコードに乗せる時ですね。
      いくつか方法はありますが、これも音声で詳しくお話します!

      色々と試行錯誤されているのが伝わってきますね。
      ナギさんのその姿勢、素晴らしいと思います。(^^)

      音声、お役に立てたならうれしいです!
      そんなに熱心に聞いてくれているんですね。
      ありがとうございます!

      毎回のレッスンのコメントにて、またご相談ください。(^^)
      こちらこそよろしくお願いします!

  28. ヒト より:

    間違えてVIMEOの方にコメントしてしまったのでこちらにし直します。
    魔法の4つのコード、良いですね。
    僕は三本指のコードばかり弾いていたので、こういう切ない音が鳴らせるようになったのは嬉しい限りです。コード進行の色んなバージョン知りたいです。

    1. 飯田正樹 より:

      ヒトさん、今回もコメントありがとうございます!

      そしてわざわざコメントし直していただいて、ありがとうございました!
      魔法の4つのコード、喜んでもらえてよかったです。(^^)

      コード進行の色んなバリエーションについては
      音声で回答させていただきますね。

  29. たろう より:

    お世話様です。飯田さん。
    4つのコード、ありがとうございます。
    あと、前回の返信も
    ありがとうございました。
    4つのコード、
    何度も反復練習していたら、
    なぜか全く違うコード進行の
    メロディが突然頭に浮かんで来て、
    頭の中でつながりました(^^)
    新しい刺激も曲作りには大切だと思いました。
    そこで、曲作りで難しいと感じる事は、
    オシャレな感じの曲にするために、
    セブンスのコードを使うと良いのでは?
    と思い始めました。
    しかしながら、
    このコードについてどんなふうに
    使うと良いかがわかりません
    機会があったら教えて下さい。

    1. 飯田正樹 より:

      太郎さん、こんにちは!
      今回もコメントありがとうございます!

      魔法の4つのコードも
      前回の返信もよろこんでいただけて良かったです。(^^)

      曲作りが進んだのなら良かったです!
      僕も常に新しい刺激は取り入れるようにしています。
      意識的にこれをやっていますね。
      そうするとアイデアもどんどん湧いてくるので。(^^)

      おっしゃる通り、セブンスコードを使うと
      楽曲にオシャレな響きを足す事ができます。
      セブンスの使い方について、音声で録らさせていただきますね!

  30. 限定レッスン、また音声でのアドバイスと応援をいただきありがとうございました。
    こんなに丁寧にご返信いただけると思っていなかったのでとても嬉しいです。
    まだ数曲しか歌詞を書いていないので、時間をかけてもいつか出来るのかがわからなくて苦しいのですが、
    これから勉強してがんばりたいです。

    音楽の作り方を学ぶ上で難しいと思うことは、リズムが単調になってしまうことです。
    AメロBメロサビでバッキングを変えたほうがいいだろうと思うのですがあまり引き出しがなく、
    本で調べたリズムパターンを当てはめても曲のイメージと違っていたりで難しいです。

    1. 飯田正樹 より:

      ロボさん、今回もコメントありがとうございます!
      喜んで頂けて何よりです。(^^)

      僕も最初の頃、一曲分の歌詞を書きあげるのにすごい時間がかかりました。
      正解がなかなか見つからなくて、結構きつかったですね…!
      でも、何曲も書いていく内に、だんだんとコツがつかめてきました。
      なので、ロボさんも絶対に大丈夫ですよ。(^^)

      リズムパターンについては、音声で詳しくお答えしますね。
      文字だととても難しいので…!笑

      また次回以降もコメントいただければ、アドバイスさせていただきます!

  31. 山形 より:

    音楽の作り方を学ぶ上で難しいと思う事は自分が学ぶべき事が分からない事です。
    「これを勉強すれば曲が上手く出来る」
    みたいなのが分からない為、あまり勉強に本気になれないです。

    あと質問なのですが、
    ・4つのコードを4和音から3和音にしても良いですか?
    例)C maj 7コードをCコードにするなど。

    ・作りたいジャンルが演歌歌謡曲なのですが、大丈夫でしょうか?

    1. 飯田正樹 より:

      山形さん、前回に引き続き、今回もコメントありがとうございました!

      “何から学ぶべきか分からない”
      これは過去の僕もそうでしたし、僕の生徒さん達でも悩まれている方が多いです。

      仰る通り、何のために学ぶべきなのかが分からないと、モチベーションも上がらないですよね。

      4和音から3和音にするのは、全然問題ないですよ!
      アレンジをする能力があるのであれば、他のコードに変えても大丈夫です。

      演歌歌謡は僕の専門外ですが、「歌モノの楽曲を作る」という部分で共通項はあると思います。

      詳しくは音声でお返事録らさせていただきました!
      参考にしてみてくださいね!(^^)

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