曲作りの2つのパターン

無料動画レッスン第1回

「曲作りの2つのパターン」

曲作りの方法には、2つのパターンがあります。

そして僕が、初心者の方におすすめしているのは、「詞先」という方法!

詞先では、どんな手順で曲を作っていくのか?

ワクワクしながら、動画レッスンを見てみて下さい!

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あなたへの質問(アンケート)

質問

あなたが曲作りをする上で、一番難しいと感じる事はなんですか?

(例:作曲に取り組んでいても、なかなかメロディーが浮かばない。)

 

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「曲作りの2つのパターン」への41件のフィードバック

  1. ひた より:

    言葉と言葉を繋ぐのが難しいです。

  2. ひた より:

    メロディーが思い浮かびません。

    1. 飯田正樹 より:

      ひたさん、コメントありがとうございます!

      歌詞を書いていて、言葉と言葉を繋ぐのって
      僕も最初は難しく感じましたね。

      おすすめの方法があるので、ご紹介します!

      例えば

      “さよなら 僕と君は離れていくから
      暮れていく夕日の中で 大きく手を振った ”

      という歌詞があったとします。
      この歌詞は、「文章」として、自然に繋がっていますよね?

      歌詞と文章は別物です。
      ですけど、繋がりが難しいと感じるのであれば
      まずは文章としての繋がりを考えて、作詞してみて下さい。

      そして、そのあとに歌詞的な表現に変化させていきます。
      僕がよくやっていたのは、文章として書いたものの
      言葉を間引いて、短くするという方法ですね。

      例えば、今の歌詞ならば

      “さよなら 僕と君 離れていく
      夕日の中 大きく手を振った”

      という感じになります。
      これは、「文章」としては
      ちょっと言葉が足りない感じがしますよね。

      でも、歌詞として考えるのであれば
      十分に成立するんです。

      最初に、文章としても前後の繋がりを
      意識して書いているので
      あとで間引いても、繋がりは悪くないんですよね。

      参考になるとうれしいです!

      メロディーが思い浮かばない原因は、いくつかありますが
      1番多いのは
      「曲の作り方を知らない」
      「インプットが足りない」
      という2つですね。

      これは、料理に例えて考えると、分かりやすいです。

      「料理を作りたいけど、作りたいものが思い浮かばない」
      という事は、そもそも作れる料理の選択肢が少ない
      又は、作り方を知らないっていう事ですよね。

      そういう場合、どうすればいいのか?
      作り方が分からないのならば、色んな料理のレシピを読んだり
      作り方を学べば、この問題は解決しますよね!

      これを、音楽に戻して考えてみましょう!

      「曲を作りたいけど、メロディーが浮かばない」
      っていう事は、曲の作り方を知らない
      という事が、大きな原因です。

      じゃあ、それをどう解決すればいいのか?
      曲の作り方を学べば、解決しますよね!

      僕のこの動画レッスンの中でも
      後々、曲の作り方を解説していきます!
      楽しみにしていてくださいね。(^^)

      そして、なにより大事なのは
      色んな音楽を聴いたり
      色んな曲をコピーしたりする事で
      自分の中に、メロディーのイメージを
      インプットしてくる事です。

      これが、めちゃめちゃ大事です。

      メロディーの作り方を学んだとしても
      イメージがなかったら、曲って作れないし
      出来たとしても、なんだかボヤっとしたものになってしまう。

      さっきの料理の話で例えるのであれば
      料理の作り方をある程度、学んだとしても
      最初に「こういう味のものを作ろう!」
      という、明確なイメージがなかったら
      なんだかよく分からない料理になっちゃいますよね。

      だって、目的地が決まってないんですもん。
      適当な材料を入れて、適当な調味料で味付けしたら
      そうなって当然なんです。

      曲作りも、これとまったく一緒なんです。
      だからこそ、たくさんのイメージを
      自分の中にインプットする事が大事なんですよね。

      ずいぶん長くなっちゃいました。笑

      お役に立てたらうれしいです!

  3. アキ より:

    曲の土台となるメロディー、コードがわかっていないのでまずはそこから
    学んでいこうと思います。

    1. 飯田正樹 より:

      アキさん、コメントありがとうございます!

      メロディー、コードって最初はどうやって作ればいいのか
      なかなか分からないですよね。

      僕もまったく同じでした!
      だからこそ、昔の自分と同じような人に
      なるべく簡単に教えてあげられたらなと思うんですよね。
      僕の動画レッスンがお役に立てたらうれしいです。(^^)

  4. つー。 より:

    王道のコードや、有名な曲に使われているコードなどから色々調べて学んでいきたいと思いました。

    1. 飯田正樹 より:

      つー。さん、コメントありがとうございます!

      王道のコード、有名な曲に使われているコードを学ぶって
      とっても勉強になると思います!

      そして、意外と同じようなものが多くて
      びっくりされると思います。笑

      僕のこの動画レッスンでも
      コード進行にも触れていくので
      楽しみにしていてくださいね!

      1. おっちゃんの領域 より:

        飯田正樹さん、初めて
        よろしくお願いします

        以前から少しずつですが詞は書いてました
        でも、言葉が思いつかなくて、そのままので放置がよく有り言葉の引き出しが余り無い事に痛感をしてました。
        飯田さんの動画を拝見してからは、日にちが掛かっても書き上げる事を今は頑張って、言葉と向き合ってます。
        そこで、言葉の引き出しを増やすには
        どうしたら良いですか?
        40代半ばですが、諦めなければオリジナルの歌は作れますか?
        長く成りすみません

        1. 飯田正樹 より:

          おっちゃんの領域さん、こんにちは!
          Youtubeにもコメントありがとうございました!
          改めて、よろしくお願いします!

          なかなか言葉が思いつかない事ってありますよね。
          僕も、作詞を始めたばかりの頃は、まったく浮かびませんでした。
          それでも、なんとか書きあげるまで頑張ってましたね。笑

          言葉と向き合うというのは、とっても大事な事だと思います。
          僕の動画が、きっかけになってくれて、とてもうれしいです!

          言葉の引き出しを増やすには
          色んな人の歌詞をよく読むといいです。
          この時、曲を聞きながらより、歌詞だけを見るといいです。
          集中して歌詞を読む事で
          「こんな表現の仕方もあるんだな…!」
          という事が学べます!

          あとは、小説や本、映画、漫画など
          色んな「言葉を使った表現」に触れるといいですよ。
          やっぱり自分の中にある言葉しか、作詞では使えないので
          色んな言葉、表現を、外部から取り入れてくる必要があるんですよね。
          僕も一時期、自分の歌詞の表現の幅を広げたくて
          小説を意識的に読んでた事があります。
          参考になればうれしいです!

          もちろんです!
          年齢は関係ないですよ。(^^)
          諦めないという心構えが、何よりも大事です。

          いえいえ!熱意の伝わるコメント、ありがとうございました!

  5. エイミー より:

    しっくりくるメロディーに辿り着けません、同じコード進行でも沢山の名曲があるので歌ってて楽しくなる曲を自分でも作れるようになりたいです。

    1. 飯田正樹 より:

      エイミーさん、コメントありがとうございます!

      しっくりくるメロディーって、なかなか辿り着けないですよね。
      僕も未だにそれで悩む事があるので、エイミーさんのお気持ち分かります。

      1つアドバイスをさせていただくとしたら
      曲を作る→録音→聞き返す→修正→録音
      という流れを、何度も繰り返すといいですよ!

      時間はかかりますけど、そうやって少しずつ
      しっくりくるメロディーを探すといいです。

      有名なアーティストでも、何ヶ月もかけて
      曲を作る事もありますからね。
      焦らず取り組むのが1番です!

    2. みん より:

      こんにちは!1年前からアコギを引き始めた高3女子です!曲が作りたくて好きな言葉や思ったことをスマホに単語をメモしたりしていますが曲になかなか出来ません。アドバイスありましたらよろしくお願いします!

      1. 飯田正樹 より:

        みんさん、こんにちは!
        コメントありがとうございます!

        高校生!
        僕もそれくらいの年齢から
        本格的にギターを弾き始めました。(^^)

        普段から好きな言葉、思ったことを
        ちゃんと書き溜めているのは、とっても良い習慣ですね!
        意外とこれをしっかりやらない人、多いです。
        でも、曲を作る上で、めちゃめちゃ大事な事なので
        これからも続けていってください!

        僕のこのレッスンでは
        歌詞から作る「詞先」という方法で
        曲の作り方をお伝えしていきます。

        これから進んでいくレッスン動画の中で
        どういう流れで作っていくのかを
        しっかりお伝えしていきますね!

        楽しみにしていてください。(^^)

  6. ジイジイライダー より:

    こんにちは。58歳のジイジイライダーです。
    実は小学校の時に学校の記念行事の歌の募集があって、家にあったオルガンで適当に曲を書いてみたところ(詩先でした)、私の曲が選ばれて、全校生徒がその歌を歌ったという思い出を持っているのですが、それ以来一度も作曲などやったことはありません。
    高校の時からなんとなくギターはひいていて、最近になってまたギターを始めました。今度はしっかりコードのことを勉強して上手くなり、できれば曲も書いてみたいと思っていたところ飯田さんの動画を見つけました。
    こんな私でも曲作りができるのかまだ不安しかないですが、どうぞよろしくお願いします。
    以下質問への回答です。

    一番難しいことはやはり歌詞にメロディを載せるところではないでしょうか。
    その歌詞の雰囲気に合っているメロディがふっと浮かべばしめたものですが、なかなかそう上手く良いメロディは浮かばないです。適当のふーんふふーんふふなど勝手にメロディを考えても今度はそれに合う歌詞が浮かばない。というようにニワトリと卵の関係のようにも思えます。そんな私はやはり音楽のことを勉強しないといけないなと思い、今スケールやらダイアトニックコードやら片っ端から音楽の理論的な事を解説している動画を見まくっているのですが、サッパリ頭に入ってきません。こんな私ですがどうぞよろしくお願いします。

    1. 飯田正樹 より:

      ジイジイライダーさん、こんばんは!
      飯田正樹です。(^^)

      コメントありがとうございました!

      おぉ…!すごい経験をお持ちですね!!
      正直、才能がなければ、いきなり曲作りなんてできないと思います。
      だから、本当にすごいと思いますし
      まず、自信を持ってほしいなと思います!

      こちらこそよろしくお願いします!

      そうですね。
      おっしゃる通り、ここが一番難しいと
      感じる方が多いと思います。

      僕は、歌詞の雰囲気に合ったメロディーを探すのは
      難解なパズルと同じようなものだと考えています。
      なので、時間がかかって当然だと思うんですよね。

      だけど、そこで諦めないで、何度も何度もメロディーを探すんです。
      これは、本当に忍耐勝負だと思います。笑

      でも、ジイジイライダーさんは
      過去に曲作りの経験があるので
      絶対できるようになりますよ!
      応援しています。(^^)

      理論を学ぶ事も、とっても大切です。
      だけど、一番大事なのは感性だと考えています。

      理論は、自分のイメージを形にするための
      手助けツールという位置づけですかね。

      なので、まずは
      僕の無料動画レッスンを見ていただいて
      その流れに沿って、曲を作ってもらえたらと思います!

      とても熱意溢れるコメント、ありがとうございました!

  7. UUA より:

    いつもほんとにほんとにためになる動画ありがとうございます

    この動画での2つ目も楽しみです

    オリジナル曲を作りたいと思うのですが、やはりいろんな曲をコピーしてないとできないものなのかなーと思うのですが、どうでしょうか?

    参考になるかはわかりませんが
    (ちなみにはカヴァーですがバンドではエレキもヴォーカルも経験有です)

    1. 飯田正樹 より:

      UUAさん、ありがとうございます!
      お久しぶりです。(^^)

      そうですね、オリジナル曲を作る上で
      コピーする事はとても大事です。

      いきなりオリジナル曲を作るって
      料理で例えれば、何も作った経験がないのに
      自分のオリジナルのレシピを考えるようなものですからね。笑

      何曲かコピーをしてみて
      「あ、曲ってこういう風にできてるんだ。」
      というのを
      なんとなくでもいいので、感じれる事が大事です。

      バンドを経験された事があるんですね!
      とても良い経験だと思います!

      UUAさんが、早くオリジナル曲が作れるように
      僕も応援しています!(^^)

  8. のざわまりこ より:

    こんにちは、
    作詞をしても、サビまでのメロディーがイマイチしっくり来ません。

    1. 飯田正樹 より:

      のざわまりこさん、コメントありがとうございます!

      先に歌詞を書かれて、それにメロディーを付けていらっしゃる形ですか?
      僕のレッスンでも、作詞を先にする形で進めていきますが
      まずは、曲の伴奏(コード進行)を先に決めるという流れがおすすめです!

      曲の土台である、伴奏を先に作る事で
      Aメロ、Bメロ、サビのメロディーの流れも
      作りやすくなっていきます!

      今後の動画レッスンで、詳しく解説していくので
      ぜひ見てみてくださいね。(^^)

  9. Ryo.T より:

    こんにちは、はじめまして。

    【歌詞】
    想像力があまりないために方向性がブレたり、表現の仕方がけっこう難しかったりします。
    また、曲先の場合は文字数の制約があったり、詞先の場合は自由度がかなり高くなったりして難しいと思っています。
    【メロディ】
    短いモチーフは思いつきますが、それを発展させたり、次へ繋げたりするのが難しいと思っています。

    これからもよろしくお願いいたします。

    1. 飯田正樹 より:

      Ryo.Tさん、はじめまして!
      飯田正樹です。

      詳しく教えてくださって、ありがとうございます!

      【歌詞】
      歌詞って、しっかりテーマを決めて書かないと
      方向性がブレがちなんですよね。
      歌詞の書き方についても、今後のレッスンで
      お話していきます!
      楽しみにしていてください。(^^)

      詞先、曲先、どちらでも曲作りの経験があるんですね!
      慣れていないと、曲先の方が難しいと思います。
      文字数の制限がある中で、作詞をするのって
      かなりハードルが高いですからね。

      なので、僕のこのレッスンでは
      詞先での作り方を中心にお伝えしていきます!

      【メロディ】
      メロディの断片は出てくるという事ですね。
      まずは、それだけでも素晴らしいですし、大きな一歩です!
      メロディを作る時、何を心得たらいいのかも
      この先のレッスンでお話していきますね!

      こちらこそ、これからよろしくお願いします!

  10. ゆう より:

    上手く言葉繋ぎや、例えが思いつきませんどうしたら良いでしょうか?
    歌詞も書いてるうちにまとまらないというか…

    1. 飯田正樹 より:

      ゆうさん、コメントありがとうございます!

      最初はなかなか言葉を繋いだり、例えを考えるのは難しいですよね。
      僕も全然できなかったので、お気持ちは分かります。

      まずは、言葉の繋ぎ方や、例えは気にしないで
      思った事、表現したい事を歌詞に変換する事に慣れるといいと思います。
      僕も最初はとにかく、ひたすら書いて書いて書きまくってました。

      あとは、他のアーティストの歌詞を参考にして
      自分なりに真似て書いてましたね。
      どんな事でもそうですが、模範するという事は
      一番の勉強になります!

      ゆうさんの書かれた歌詞を見させてもらったわけではないので
      なんとも言えないですけど
      歌詞がまとまらないのは、テーマがしっかり決まっていないからか
      パート毎の役割りをまだ理解しきれていないからかなと思います。

      作詞をする時は
      「テーマを決める」→「テーマの深堀りをする」→「テーマに関連するワードを集める」
      という手順で進めていくといいですよ。
      そして、「Aメロ」「Bメロ」「サビ」という
      それぞれのパートが持つ役割を理解していれば
      歌詞がまとまらないという事もなくなるかと思います!

      それぞれの役割については、このメルマガの5話目でお伝えしているので
      配信を待っていてくださいね!(^^)

  11. ゆう より:

    いい言葉が思いついても
    繋ぎ方が分からなかったり
    ありきたりな言葉になったりしてしまいます

    1. 飯田正樹 より:

      ゆうさん、コメントありがとうございます!

      「いい言葉が思いついても、繋ぎ方が分からない」
      というお悩み、よく分かります。
      僕も最初の頃はそうでした…!

      1つアドバイスをさせていただくとしたら
      歌詞を1つの物語として、捉えるといいですよ。
      ドラマを作るような気持ちで、歌詞を書いてみてください!
      そうする事によって、次に繋がる言葉や
      歌詞の展開というのが、浮かびやすくなります。

      「ありきたりな言葉になってしまう」
      というのも、すごくよく分かります。
      僕もそれで悩んでいた事がありますから。笑

      きっと「ありきたりな言葉=良くない」という意識があるから、悩まれているんだと思うんです。
      でも、有名な曲の歌詞も、意外とありきたりな言葉は使われているんですよ。
      だから、ありきたりな言葉を使っても、全然良いんですよ。
      むしろ、無理して特徴のある言葉を使うより、最初はありきたりな言葉を使って
      歌詞を書く事で、作詞のレベルも上がると、僕は考えています。

      参考になったらうれしいです!

  12. ほり より:

    こんばんは!
    元々ギターを始めたのは好きなアーティストさんがいるからで、自分なりにメロディを考えてみても好きな曲に引っ張られてしまいます、まずはコピーをして知識を深めそこからオリジナリティを出していくのが良いのでしょうか?

  13. 飯田正樹 より:

    ほりさん、こんばんは!
    コメントありがとうございます!

    好きなアーティストさんに影響されて、ギターを始めたんですね!
    僕もきっかけはそうでした!

    「好きな曲に引っ張られてしまう」
    というお悩み、気持ちは分かります。
    引っ張られないように意識していても、どうしても引っ張られてしまう事もありますよね。
    それでも作曲に取り組もうとされてる姿勢が、とても素晴らしいと思います!

    僕の今までの経験から、アドバイスをさせていただくのなら
    最初はとにかくコピーをたくさんして、知識やテクニックを学ぶのがいいですね!
    どんな事も、模範する事で学べる事はたくさんありますからね。

    たまに
    「コピーばっかしてると、オリジナリティがなくなる。」
    と言う人もいますけど、それくらいでなくなるのは
    オリジナリティでもなんでもないと思っています。笑

    コピーしてきた曲+聞いてきた音楽+その人の持つ感性
    それらが合わさったものが、その人の音楽的なオリジナリティになると、僕は考えています。
    ほりさんにしか作れない曲が、必ずあります。

    参考になったら嬉しいです!

    これから、ほりさんがどんな曲を作られていくのか、僕も楽しみにしていますね!

  14. ゼン より:

    今絶賛オリジナル曲を作るためにもがいているのですが
    コードが分からないので詞先にして後から鼻歌でメロディーを作ってコードに当てはめていくのですが
    ワンフレーズとかの短いメロディーは思いつくのですが
    それを繋げようとするとどうもしっくり来なかったり上手く繋がらないって言うのが1番難しいと感じる所ですね

    この動画集を最後まで見れば少しは良くなると信じてるので頑張ります

    1. 飯田正樹 より:

      ゼンさん、コメントありがとうございます!

      一生懸命、オリジナル曲を作られているんですね。
      鼻歌でメロディーを作って、そこにコードを当てはめるという方法は
      ある程度、音楽理論やコードを知っている人に向けの方法ですね…!

      また、短いメロディーを繋げようとすると、上手く繋がらない場合
      曲の土台となるコード進行から決めていった方が、全体の流れを作りやすいと思います。

      僕のこの無料動画レッスンは、コードが弾けないor分からない人でも
      ちゃんと曲が作れるよう、考えて作りました!
      なので、この先のレッスンも楽しみにしていてください!
      きっと、ゼンさんもオリジナル曲が作れるようになります。(^^)

  15. 江原聡太 より:

    初めまして。
    ある人に曲を届けたくて、飯田さんの動画を拝見させていただきました。
    歌詞に入れたい内容はたくさんあるのですが、それを流れを崩さずに構成していくのに苦労しており、今は色んなアーティストの歌詞を考察して勉強しているところです。
    飯田さんのおすすめのアーティストや曲などがあれば、教えていただきたいです。
    宜しくお願い致します。

    1. 飯田正樹 より:

      江原さん、初めまして!
      飯田正樹です。(^^)
      コメントありがとうございます!

      曲を届けたいという想い、とても素敵だと思います。
      歌詞に入れたい事がたくさんあると、どうしても詰め込み過ぎてしまいますもんね。
      僕も昔は、「あれもこれも」と詰め込んでいたので、分かります。
      1つアドバイスさせていただくとするなら、その中でも一番伝えたい事が何なのかを
      明確にしておくといいですよ。(^^)

      おすすめのアーティストはたくさんいるんですけど
      歌詞に重点を置いておすすめするなら、「ヨルシカ」というバンドですね!
      一曲聞くだけでも、1冊の本を読み終えたくらいの感覚になるくらい、歌詞の物語性と表現度がすごいです。
      https://youtu.be/CS4f3jawFxY

      この曲の歌詞の考察は、僕もしているので、良かったら見てみて下さいね。
      https://youtu.be/0ZNEwcfUgWg

      僕のレッスンを通して、江原さんの曲作りが進む事を願っています。
      応援しています!

  16. いしみ より:

    1番のサビと2番とサビの歌詞をどのくらい同じにしたらいいか分かりません

    1. 飯田正樹 より:

      いしみさん、コメントありがとうございます!(^^)

      1番と2番のサビの歌詞をどれくらい同じにするかというのは、その曲によってまったく変わってきますね。
      例えば、僕の書いた歌詞を例に挙げると

      1番
      流星群が流れた 闇の中、深く泳ぐ 光の魚
      I say goodbye ちっぽけな痛み、苦しみ バイバイ

      2番
      流星群が流れた 闇の中、深く泳ぐ 光の魚
      この世界を変えられる たった1つの希望だよ

      1番と2番のサビの、前半部分はまったく同じです。
      こんな風に、一部だけを変化させているパターンもありますし、サビ全部を変えるパターンもあります。

      なので、絶対的な正解というのは存在しないですね。
      曲やメロディーによって、調整するといいですよ。(^^)

      参考になればうれしいです!

  17. トム より:

    作詞作曲には興味はありますが、特に世の中に訴えてたいことや誰かに伝えたいことが特に無く、詩が全く思い浮かばないのですが。

    1. 飯田正樹 より:

      トムさん、コメントありがとうございます!(^^)

      世の中に訴えたい事、誰かに伝えたい事なんて、僕も最初はなかったです。笑
      ただ、何曲も曲を作っていく内に、伝えたい事や、表現したい事も増えていきました。

      現状で何も伝えたい事がないのなら、自分の感情と向き合って、それを歌詞にしてみたらいいと思います!
      例えば、落ち込んでいる時、悲しい時の気持ちを歌詞にするんでもいいんです。
      僕が最初の頃に書いていた歌詞は、すべて自分に向けて書いたものばかりでした。
      なので、トムさんもご自分に向けて、歌詞を書いてみてください。

      参考になればうれしいです!

       

  18. きくいも より:

    初めまして。
    楽器をほぼやっていないので、1番サビから2番の間や、2番サビからcメロの間などの間奏を考えるのが難しいと感じています。

    1. 飯田正樹 より:

      きくいもさん、はじめまして!
      コメントありがとうございます!(^^)

      楽器をやっていないと、間奏を考えるのはなかなか難しいですよね。
      現在は、どのようにして曲を作られているのでしょう?
      もしも、コード進行も合わせて作られているようでしたら
      無料のアプリなどでもいいので、ピアノやギターの音を出してみてください。
      実際に音を出していく事で、メロディーとの相性も見えてきます。

      間奏はとりあえず、サビと同じコード進行にしてもいいと思います。
      メロディ―や歌詞と比べて、コード進行やアレンジなどは
      あとからいくらでも変更ができるので、色々とチャレンジしてみてくださいね!

      参考になればうれしいです!

  19. チチャ より:

    僕は小さい頃から合唱をやっていたためか、サビの主旋律が寝てる時に降ってきます。

    これを曲にしたいのですが、Aメロ、Bメロが作れず、さらに楽器もできないので困っています。
    やはり詩から始めるべきでしょうか?

    1. 飯田正樹 より:

      チチャさん、コメントありがとうございます!

      合唱をやられていたんですね!
      サビの主旋律が寝てる時に降ってくるって、すごいですね。笑

      サビは作れるけど、他のパートが作れない場合は
      コードから作っていくのが、本当は一番良いですね。
      楽器をやられていないという事なので、まずはスマホのアプリでコードを鳴らすのも良いと思います!
      もしくは、これを機に楽器を始めるという選択肢もあります。
      もしも僕がチチャさんだったら、そういう方法を取ると思います。
      その上で、歌詞から書き始めてみるという方法をしますね。

      参考になればうれしいです!

  20. かい より:

    曲はどうとでもなるんですが、作詞が難しいんですよねー

    どんなことを言うか決めてから、言葉をハメていくと思うんですが、なーんかどっかで聞いたことあるような歌詞というか、自分から離れた言葉になっちゃう?歌詞の体裁だけが整ってる言葉?みたいな

    試行錯誤が足りないだけな気もするんですが、試行錯誤をしだすと完成しなくなる恐怖みたいなものもあるので、とりあえず完成させちゃってるみたいな感じです

    いま書いてて思いましたけど、手順かな?作詞の手順を工夫するとなんとかなるのかもしれないです

    1. 飯田正樹 より:

      かいさん、コメントありがとうございます!

      曲を作るのは得意なんですね!
      それって、すごい事ですよ!!

      とりあえず完成させるというのは、大事ですね。
      そこからは自分が納得できるまで、試行錯誤していくしかないです。笑

      仰る通り、作詞の手順はとても重要です!
      今後のレッスンで、作詞の手順についても解説していくので
      楽しみに待っていてくださいね。

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